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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
長くは続けない (スコア:3, 参考になる)
タイマーを20分ごとに鳴るように仕掛けておいて
仕事(勉強)を20分する
↓
タイマーが鳴ったら(たとえ途中でも)止める
↓
違うことを20分する (他の仕事、トイレ、お茶、食事、入浴、仮眠、読書、音楽鑑賞、ネットサーフィンetc.)
↓
タイマーが鳴ったら(たとえ途中でもやめて)仕事に復帰
↓
以下同じく・・・
たとえどんなに調子よくいってても、絶対に20分で区切るのが大事。
ポイントは「とにかく20分で一区切り付けなきゃ」と集中できることと、他にやりたいことがあっても「あとちょっとすれば自由時間になるんだから」と後回しに出来ること・・・かな。
そのときは、どうしても1週間で仕上げなきゃならないことがあって、この体制で24時間まわしました。(^^;;
でもさすがに24時間×7日間これをやると、かなりヘトヘトになりますけどね。(食事はともかく睡眠は細切れだし)
それでも1日あたり、まあ10時間近くは間違いなく「集中!」している状態を作れたので、それなりの結果は出ましたが・・・ (でも終わったあと2日ほど眠り続けました)
24時間はむちゃでも、1日12時間ぐらい、こんな感じで回してみたら、けっこう詰め込めるんじゃないかなと思います。
別にどうしても20分区切りじゃなくてもいいけど、「必死にならないと一区切りまで行かない」ぐらいの短さ、「面白そうなことを後回しにするのもつらくない」ぐらいの短さであることは必要でしょうね。
みの3号
〜愚か者にも三分の理〜
Re: (スコア:0)