パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

雑誌を購入すると、スキャンしたデータをネットで閲覧できるようになるサービス「コルシカ」」記事へのコメント

  • 実物としてもデータとしても、書籍がほしいと思ったことはありますので、このようなサービスの価値自体は認めます。しかし、このサービスには重大な欠陥が……

    法律的に真っ黒ってのがまず一番大きいですが、欠陥はそれだけではありません。
    あえて、一番の欠陥を放置してそちらにスポットを当ててみると、

    --
    1を聞いて0を知れ!
    • by Anonymous Coward

      データの保持期間より、現物の保持期間のほうがすごい。

      Q&Aページ [corseka.jp]によると。
      Q.いつまで配送をお願いすることができますか?
      A.配送を受け付ける期間は「雑誌の発売開始~雑誌の発売日から30日以内」です。

      とある。月刊誌なら次号が出た時点で破棄なわけだ。
      それを過ぎた場合は将来消えるものしか残らない。なに考えているのだろう。

      PS. Q&Aページは必見だ。

      • なんと!これだと、まるで配送をお願いした人の分しか本を買っていないみたいじゃないか!

        --
        1を聞いて0を知れ!
        親コメント
        • 保管場所の都合でバックナンバーまで置いておく余裕が無いので、
          新しい号が届いた時点で破棄されます。

          という屁理屈をひねり出してみる。
          • by Anonymous Coward

            しかし、そこはサービスの合法性の担保たるものだから、せめて現状で謳っている1年は保存しないと認められないだろ。
            まあ、あんだけの種類の雑誌を一年分なんて保存した日には、倉庫代だけで赤字だろうが。
            #下手すれば「配達を求められないのは返本すれば金要らないね」とかだったりして。

        • by Anonymous Coward

          まさに、その部分がこのビジネスのミソなわけです。
          「ビジネス」と言っていいかは別として。

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

処理中...