アカウント名:
パスワード:
どこで聞いたか覚えてないし、もしかしたらナニワ金融道か何かのフィクションで見たのかもしれませんが、信用機関の借入データは名前と生年月日で登録していると聞いたことがある気がします。
それで大体は一意に特定できるのかな。
それだと住所の変更を監視できない機関にとっては、追跡可能性が確保できないのでは?
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
ヤマダタロウ (スコア:0)
Re: (スコア:1)
どこで聞いたか覚えてないし、もしかしたらナニワ金融道か何かのフィクションで見たのかもしれませんが、
信用機関の借入データは名前と生年月日で登録していると聞いたことがある気がします。
それで大体は一意に特定できるのかな。
1を聞いて0を知れ!
個人情報、基礎要素 (スコア:1)
法務的には名前、生年月日 +住所(ここ重要)、ですが。
こうしないと、いわゆる誤認知されるんで、住所が追加されるのは必須です。
もちろん、起訴状送達に必要だというのもあるが。
# 無知の知 (主張のみでは、対象を決定できない。) ATLANTiS.
Re: (スコア:1)
それだと住所の変更を監視できない機関にとっては、追跡可能性が確保できないのでは?
1を聞いて0を知れ!
Re:個人情報、基礎要素 (スコア:1)
いや、だから、まず、姓名+誕生日でマッチした後、問題なければ、対象者に住所証明書を提出してもらう手続きをとるはずです。
そこで債権の記録が成立する。(ちなみに、ここで将来の問題は担保される。)
で、住所のマッチ前に問題が発見された場合は、その住所と相違する証明を債務候補者にさせます。
ここで、住所がマッチしてしまうと、当然債権の発生は信用が確保されないので、行われません。
...もちろん、ここで住所を変更し、過去の履歴から離脱することは試みることができますが、
通常の抵当権って、所有不動産物件でしょうし、
一般の人はまあ、多くの不動産は所有せず、一般にその不動産上に住まうので、そこからなかなか動けない事で、
そういう危険は担保されるかと。
無論、別の担保物権を用意したり、引越しによるブラックリストからの離脱を積極的に行う
悪意の行為者は発生しますが、
その場合、引越しなどの行為にコストがかかるため、
そこまで多重債務者がコストを負担できない部分で、リスク管理を行うと思いますし、
それ以外にも、いろいろ信用調査のメソッドを使うことで、取扱機関は信用担保を行うはず。
...そういう行為が、法務調査であり、信用調査でもあるわけですよ。
...そこらへんは、各自の腕もあると思いますよ。
...私自身は金融関係者ではないのですが、ざっと考察したところでも、そんな感じのプランは立てられます。
# 無知の知 (主張のみでは、対象を決定できない。) ATLANTiS.