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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
最悪の登山 (スコア:1)
右から強い風が吹いてきて動けず体を低くしてようやく耐えていた時、突然風が止み次の瞬間、左から吹いてきた風に転ばされた事
登山道をはずれ道に迷いそうになった事
風速20Mをこえていたらしい事
ようやくロープウ
Re:最悪の登山 (スコア:1)
ドキドキしながら先輩に連れられて冬山初体験。
みるみるうちに視界がホワイトアウトして歩きながら齧ったカロリーメイトの昼食。
その日はゴールを諦めてテント場探し。
既にテントを設営している先客にスコップを借りたら、
差し入れを要求されて、何も持っていなかったのでグラニュー糖で勘弁してもらった。
夜テントの中が息苦しい気がして目をさましたら雪でポールがしなって
テントの高さが1/3位になってました。
予定を切り上げて早めに帰ってきたら彼氏&友達に
「なんでそういうところに行くの。何が楽しいの」
と小一時間問いつめられました。
あれから2度とテントを設営する冬山には行っていません。
最悪なのになぜか思い出してしまうんですよね。
Re:最悪の登山 (スコア:1)
自分は日帰り山スキーしか経験がないです。
近場の山で、朝から登り始めハアハアいいながら昼頃山頂へ辿り着く。
それからツェルトを張って温かいミルクティとおにぎりで昼食、雪景色を眺めながらボケーっとすごす。
そして雪だるまになりながら滑り降りてくる。
その程度ですからyuriさんの経験には驚くばかり。
無事に帰ってきて良かったですね。