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「スポーツ電気自動車」Tesla Roadster、電気自動車の最長走行距離を更新」記事へのコメント

  • 320km!
    ひょーこれでようやく日本横断できますね。縦断はまだ遠い。

    いつ実用レベルに落ちてくるかな〜

    • >320km!
      >ひょーこれでようやく日本横断できますね。縦断はまだ遠い。

      タレコミ:1回のチャージで通常の走行環境下で320kmの走行を保証しており、

      山があると、またちょっと走行距離が縮むのではないか?と思うし、
      日本の市街地の信号の多さが彼らにとって「通常の走行環境」とされるか微妙だと思う。

      夏場エアコンがんがんで、東京から金沢に抜けられるかな?

      親コメント
      • 電動アシスト自転車に乗っているが最大出力モードで自動車道路の勾配10パー表示の
        ある坂を登っているんだが…走行可能距離は大体2割くらいに落ち込んでいる感じがある。

        たぶん電気自動車も似たような話だろう。

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      • >夏場エアコンがんがんで、東京から金沢に抜けられるかな?
        無理でしょうねぇ。
        来年度から一般市販されるM菱自動車の電気自動車(460万予定)は
         ベストな状態で150km
         →エアコン(クーラー&ヒーター)使うと3割減
         →ヘッドライト点けるとさらに減少
         結局100kmくらいがいいところだそうです。
        1チャージで50kmくらいに設定&価格下げて通勤専用とかにすれば、
        もうちょっと需要が出るのかもしれませんね。

        流石にバッテリー切れや、メンテナンスなどを心配して、個人には販売ではなく
        リースという形で提供するそうです。万一の際のロードサービスもセットだとか。
        (メーカーとしても色々心配+実際の走行データが欲しいのでしょう)
        -----
        充電時間は100Vで14時間/200Vで7時間
        急速充電は0.5時間で8割(但し普及率は各県1基)
        親コメント
      • >>日本の市街地の信号の多さが彼らにとって「通常の走行環境」とされるか微妙だと思う。

        通常のガソリン車では停止する際に運動エネルギーは熱として捨ててますが、
        HV車や電気自動車では、停止で充電できるので、走行距離にはプラスに働くはずです。

        また、坂を登る際にも消費エネルギーは増大しますが、
        通常、坂は登ったら降りるわけで、降りる際のブレーキで登りで余分に使ったエネルギーは回収できます。

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        • >HV車や電気自動車では、停止で充電できるので、走行距離にはプラスに働くはずです。

          ロスはあるよ。
          まったく0であるとか言うのだとしたら、物理についてもうちょっと勉強すべきだろうね。

          >坂は登ったら降りるわけで、降りる際のブレーキで登りで余分に使ったエネルギーは回収できます。

          じゃ、坂の間で無限に往復できる機構を作ってみたまえ。

          君は、もうちょっと0物理をお勉強してから出直したまえ。

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          • by Anonymous Coward

            ゼロかイチかの話でなく、ガソリン車と比較して有利なトコロを書いてあるのだと思うのだけど。
            少なくとも、一般の自動車には回生ブレーキに対応する動力回収機構は付いていないですから。

            #ロスが無く100%回収出来るって書いてあると思ったのか?それなら「永久に走れる」となる筈だが。

            • >ゼロかイチかの話でなく、ガソリン車と比較して有利なトコロを書いてあるのだと思うのだけど。

              そして、程度の差こそあれ、高低差や停止起動の繰り返しは「通常よりダメージ」なわけだ。
              あの馬鹿はそれをゼロだというわけなんですな。気違い沙汰も凄いところなんですね。

              >少なくとも、一般の自動車には回生ブレーキに対応する動力回収機構は付いていないですから。

              で、回生ブレーキで「降りる際のブレーキで登りで余分に使ったエネルギーは回収できます」で、回生ブレーキだとロスがゼロだと言う、気違いのゼロイチを論拠としているのが、馬鹿だと、当たり前の指摘をわたしはしているだけだよ。

              >ロスが無く100%回収出来るって書いてあると思ったのか?それなら「永久に走れる」となる筈だが。

              坂道についても、あの気違いは、坂道だと行って戻ってを永久に繰り返すことが出来ると言っているわけなんだなぁ。
              なにしろ、「降りる際のブレーキで登りで余分に使ったエネルギーは回収できます」ですからね。
              ブレーキをかけずに惰性で下りるというのを知らない人なんだろうけどね。
              車についてもよく知らずに、さらに物理学についても胡乱なところが凄く低能な馬鹿だね..と当たり前を指摘しているだけですよ。

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      • by Anonymous Coward
        > 夏場エアコンがんがんで、東京から金沢に抜けられるかな?

        冷房よりも暖房のほうが電気食いそうです。
        たぶん、HVではない純粋な電気自動車は、冬場は使い物にならないかも。

        内燃機関の車の場合、エンジンの熱を暖房に使えるので気になりませんが、
        電気自動車の場合はヒーターで温めないといけないですよね。

        バッテリーからの熱が暖房に使えるくらいだといいですね。
        • >冷房よりも暖房のほうが電気食いそうです。

          普通のガソリン車に関東とか東海で乗っているけど、実感というか実測で冷房の方が燃費に響くのですけどね。
          東北や北海道だと、夏場の冷房は抑制されるけど、冬場は相当にかかりそうだとも想像できるね。

          >内燃機関の車の場合、エンジンの熱を暖房に使えるので気になりませんが、

          確かに廃熱利用でやっているのでガソリン車に比べて暖房は不利そうだけど、
          冷房と暖房を比べたら、どうなんだろう?
          熱源として電源をそのまま使う効率と、電源でコンプレッサーを回して冷却する効率は、どちらがいいのかな?

          20度を25度にするのと、30度を25度にするのとの比較なんだけどね。

          >バッテリーからの熱が暖房に使えるくらいだといいですね。

          モータは発熱しないのかな?

          親コメント

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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