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すでに有人の戦闘機より、無人偵察機・攻撃機の生産数の方が上回っているそうです
人間の肉体では耐えられないような挙動もできる無人機が、ドッグファイトで生身のパイロットを上回る日がいつか来ると思っていましたが、ステルス防御と長距離ミサイルによるアウトレンジ攻撃が主流となった今では無人機の有効性を見出せないのかもしれません。
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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
一方アメリカでは (スコア:0)
すでに有人の戦闘機より、無人偵察機・攻撃機の生産数の方が上回っているそうです
Re: (スコア:1)
人間の肉体では耐えられないような挙動もできる無人機が、ドッグファイトで生身のパイロットを上回る日がいつか来ると思っていましたが、ステルス防御と長距離ミサイルによるアウトレンジ攻撃が主流となった今では無人機の有効性を見出せないのかもしれません。
Re:一方アメリカでは (スコア:0)
そうなるとリモートからの操作になるのでどうしてもラグが生まれます。
相手が有人戦闘機ならリアルタイムなので、どれだけ運動性能が上がっても一瞬の判断を問われる状態では実用にならないのでしょう。