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平成 21 年版「自殺対策白書」公開、硫化水素自殺の急増が明らかに」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    検視官を増やして、安易に「自殺」として処理しないこと。
    この前の41歳プラモオタが殺されたみたいなのを自殺として処理していることが多そう。
    時津風部屋での力士暴行死事件も事故死として処理されかけたことがあったり、死因究明はとても適当になっているのが現状です。
    よく分からないと自殺とされてしまうことが多々あるはず。

    • by Anonymous Coward

      ねえよw
      ドラマじゃあるまいし、見破られない自殺見せ掛け殺人が
      そんなにあってたまるか。

      • by Anonymous Coward

        自殺に見せかけてバレた事件いくつか読んでみた。

        検死の結果クロと出た、というより、関係者を洗ったら埃だらけと判明したり、別件逮捕の結果泥を吐いたり、従犯が自首して発覚したって事例が多い。

        一度成功して保険金せしめたが、癖になったあげく何回目かに足がついたケースも結構あったり。

        # ただしソースの大半はWikip(ry

        • そりゃ検死だけで事故死か自殺か他殺かなんてことは判断できませんから。
          わかるのは死んだときの状況であって、誰が死に至るような状況を作ったのかまではわからない。

          検死から「事故や自殺だとすればこのような不審な点がある」という報告が警察に届いて、不審な点があるから関係者を洗ったり、別件の人物を問い詰めたりしてるんでしょう。
          死亡状況に不審がなければわざわざそんなことはしない。

          だから直接の決め手が自白だったからといって検死が役に立っていないことにはならなくて、むしろ検死報告があったからこそ引き出せた自白ってのはけっこうあると思いますよ。

          --
          うじゃうじゃ
          親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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