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国内ソフトウェア開発者、約 7 割が 35 歳以上」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    700万以上が28%いるというのはちょっと意外。
    1500万以上、2000万以上の割合が他の業種と比べてどう違うのかも見てみたいな。
    • Re: (スコア:2, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      そんなに不思議な数字かなぁ。
      自分は36歳で800万位、会社の中では上から20%位の年次。
      700万が28%ってのはそれなりに同意できる。
      300人くらいで二次請けやってるうちの会社でこんなもんだし。
      1000万超は10人くらいかな、多分。
      7-800万までは伸びるけど、そこからは伸び悩む感じ。

      といっても、うちらが使う協力会社は
      出来る人でも35歳で60-70万位だから、
      年収500万位なんでしょうかね。
      (今年は単価が激しく切り下がってます。。。)
      単金的にもこれ以上払うことはないから、
      この辺で打ち止めでしょうか。

      大手>二次請け>>>>>三次請け以降
      というのが人月商売の一般的な状況でしょうか。

      • Re: (スコア:1, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward
        年齢とか関係なく、
        一次請けおよび二次請けに従事してる人が3割
        三次請け以降に従事してる人が7割
        と見た方が妥当じゃないですかね。
        • by Anonymous Coward on 2009年12月03日 5時21分 (#1682462)

          >>自分は36歳で800万位、会社の中では上から20%位の年次。
          >一次請けおよび二次請けに従事してる人が3割

          恐いのは、例えば
          現在
           一次受け 36才 800万
           一次受け 25才 500万
          だったとしても、10年後
           一次受け 46才 800万
           一次受け 35才 500万
          になる可能性も少なくないってこと。

          人月単価が同じか切り下げで、若者が入ってこないと、
          年功序列賃金下では自然とこうなる。

          三次受けなんて一体どうなることやら。

          親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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