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Windows向けマルチメディアファイル変換ツール「MediaCoder」、「恥辱の殿堂」入り」記事へのコメント

  • マジキチ (スコア:-1, フレームのもと)

    by Anonymous Coward

    GPLキチガイの暴言癖はほんとどうしようもないな。
    こうしてまた有用なソフトウェアがGPL汚染されてしまった事例が増えてしまった。

    • by Anonymous Coward

      >Diego氏は「ごたごた言ってないでGPLを読め(意訳)」と強い調子で返答
      実際の所あの手のライセンスを読んでも意味不明な所って多々あるからね。
      実際に何処何処の項にこう書かれているからって説明受けないとちんぷんかんぷんな事ってよくあること。

      • と返すべきでしょう。
        GPLは、バイナリを渡した相手から要求されたときにソースを渡せばよいだけなのですから。
        デフォルトで「公開」する義務なんかありません。
        • by Anonymous Coward

          GPLは、バイナリを渡した相手から要求されたときにソースを渡せばよいだけなのですから。

          GPLを読んでいないのか読んでも理解できないのかどっちですか?

          • by Anonymous Coward

            >GPLを読んでいないのか読んでも理解できないのかどっちですか?

            要するにGPLのソフトウェアは、他人に一切尋ねずにGPLを正しく理解した者にしか
            ソースコードの再利用が許されてない、ということですか?
            あながそこで茶化さずに分かりやすく説明していれば
            GPLの普及が一歩進んだでしょうにね

            正しく理解した人間が大量に流入して優秀な人間が増えると
            相対的に自分の地位や評価が下がるから必死なんでしょうね

            • by Anonymous Coward on 2009年12月03日 22時56分 (#1683162)

              > 要するにGPLのソフトウェアは、他人に一切尋ねずにGPLを正しく理解した者にしか
              > ソースコードの再利用が許されてない、ということですか?

              今までの話でわかるように、それがGPL物を凶信する狂信者の主張です。

              > 茶化さずに分かりやすく説明していれば
              > GPLの普及が一歩進んだでしょうにね

              逆に、私はいろいろな場所でシステム開発しますが、その中でGPL物が入り込もうとし
              たら親切丁寧にその害悪を説明しています。
              先日もGPL物に触れようとした人たちを救うことができました。

              特に今回の例のように、ミスしたときに取り返しのつかないような攻撃を信者から
              されることを多くの実例を示して説明するとたいがいGPL物を避けてくれます。
              今回もよい事例が出ましたので、ノウハウ集に追加したいと思います。

              親コメント
              • >その中でGPL物が入り込もうとしたら親切丁寧にその害悪を説明しています。

                それが一番ですね。 そもそもこの問題を引き起こしているソフト会社の様に少人数の組織で法務部を持たない、加えてパッケージの販売で利益を上げるビジネスモデルではGPLを利用するべきじゃ無かったんです。 

                ○法務部がシッカリしていれば契約違反が発覚した時点で適切な対応/謝罪を行い、あの開発者が行ったようなノラリクラリとソース開示を拒んだり逆ギレ書き込みを行ってここまで事態を悪化させる事は無かった。
                ○規模の大きな会社ならそもそも契約違反を行ってまで他者の著作物を盗用する必要は無かったはず。
                ○ビジネスモデルが広告収入やサポートサービスで収益を上げるようなものならGPL契約の求めるソース開示を素直に受け入れる事も出来たのでしょうが借り物にちょっとだけ手を加えたものを売ろうとしている人に中身を見せろというのはある意味酷な話です。

                こういうご時世ですから他人のフンドシでもなんでも利用できる物は何でも利用して収益を上げようというグレーな企業は山の様にあるでしょう。 そういう勘違いでGPLを盗作されては被害者も不孝ですが、加害者側も巡り巡って損失を被るはず。 法治国家では法律と契約は軽視してはならないという基本をぜひ伝えて続けてください。
                親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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