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うつ病患者の総数が100万人を超えていたことが明らかに」記事へのコメント

  • 興味深いですなぁ

    #この病気の存在自体疑っているのでニヨニヨしながら言ってみる
    • by Anonymous Coward on 2009年12月05日 0時24分 (#1683945)

      ダメ人間と自称鬱(新型鬱も今のところ実際にはこっちだろう)と本当の欝を簡単に分けられる方法があればいいんだろうけどね

      どうも鬱の人はこういうのとは違うから一緒にしないでくれと信じて強く思ってるらしいんだけど、どうやっても見分けようがない
      もち違うのであれば出来る事なら救ってあげたいという強い意志はあるけど、現実はそうさせてくれないんだから、
      結局患っている方が努力するしかないんじゃないの?と思うけどね

      あまりそれで正常な人や社会に負担を強いりすぎるのもおかしな話なんだし

      #誰でもかかるってのはほとんど方便だよ
      #インチキはないって言うぐらいうさんくさい

      親コメント
      • そしてそういう人ほど、権利を主張したり、鬱であることを振り回して周りに対応を強要したりすることが見られます。彼らはなぜか正義感や義務感に満ちてそれらを行っています。それが却って逆効果を生んでいるんですが、理解できません。そしてさらに偏見が助長されてしまうという悪循環を生んでいるのです。まさに不幸の再生産と言ってもいいでしょう。

        親コメント
      • 鬱で本当に具合の悪い人は顔見ただけで分かりますけどね。普通の感覚を持った人なら。
        統合失調症の具合の悪い人が顔見ただけで分かるのと同じくらい簡単に。

        # 誰でも一見して分かるような病的な状態があるにもかかわらず、
        # それを文章に記述してみると難解極まりないことになる(だから見たことない人には
        # 理解できない)あたりに、精神医学が理解されない根源があるのだと思います。

        「自称鬱」やただの怠け者にはそういう感じがないのですが、鬱が良くなっている人との
        区別がつきにくいということはあるかもしれません。

        あと、誰でもかかるというのは嘘ですが、誰でもかかる可能性があるというのは本当です。

        • by Anonymous Coward

          誰でもかかるという言葉の解釈差もありますが、
          誰でもかかると言っても普通に生きていてる途中で誰もがランダムに鬱になる訳ではなく、鬱になる状況に陥る状況は積み重ねで発生します。
          そのことについて個人の資質は決して無視できません。
          むしろ大きなファクターであり、そのことについて周囲がリスクヘッジする事も可能です。

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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