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反水素原子の大量合成に成功」記事へのコメント

  • 反物質+物質の状態と、エネルギーの状態を行き来できるようになったら

        ←← (物質に変換)
       ↓  ↑
       ↓  ↑
      質量  エネルギ
       ↓  ↑
       ↓  ↑
    (変
    • から不可能ですね、明らかに。

      ちゅうか、こんなことを想像してしまうひとがいるのが、ちょっと嘆かわしいです。

      # ネタなのか?これ。

      • 通常物質と反物質の質量をエネルギーに変換→ +X
        反物質を生成→ -Y
        通常物質を補給→ -Z

        Xは使用した反物質の質量エネルギー×2×変換効率
        Yは使用した反物質の質量エネルギー×変換効率
        Zは空間から通常物質を補給するために必要なエネルギー

        X > Y+Z にできないとしたら理由は「保存則」でなくて変換効率の低さだと思うな.
        •  他のコメントにも関係あるんですが…

           対生成・対消滅の、質量とエネルギーの関係は、有名な
          E=mc^2
          だと思うんですが、このときのmは、物質の質量だけではないんでしょうか。だとすると、
          Xは使用した反物質の質量エネルギー×2×変換効率
          この式の×2はいらないと思うんですが。

          # 聞くは一時の恥なのでIDで
          • 複数の方から指摘されていますが
            ・対消滅する質量は通常物質と反物質の各1単位で合計2単位
            ・新たに生成が必要なのは反物質のみ1単位
            と考えたのですが…

            (少なくとも現在のところ)反物質の生成は対生成によらなければならず, 通常物質と反物質の各1単位で合計2単位を生成しなければいけないんですね.
            しりませんでした, すみません
            親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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