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最初のバージョンは常に打ち捨てられる。
ラジオで言ってたけど (スコア:1, 参考になる)
>僕らは会社に入るとき、うむをいわさず「職務時間中の成果は
>会社に帰属する、うんぬん」という契約書にサインさせられる。
>つまり、中村氏の問題は、日本の技術職のすべてにふりかかる
>可能性がある。
ていうのは違ってて、中村氏の場合そういう明示的な契約が存
条件を飲んだら終わり? (スコア:1)
Re:条件を飲んだら終わり? (スコア:0)
普通の条件で任意の契約を結んだのに何を裁判するの?
Re:条件を飲んだら終わり? (スコア:0)
時々「ぉぃぉぃ」という判決はありますが。
高度経済成長期は普通と思われていた雇用契約も時代が変われば公序良俗に反すると考えられる可能性は十分にあるのです。
Re:条件を飲んだら終わり? (スコア:0)
会社が社員を雇っているのは、人的資源に投資しているのです。
自分も配当を得る側に回りたければその努力をすることですね。
少なくとも自分が自由意志に基づいて結んだ契約を
「公序良俗に反する」なんて強弁しているようじゃダメでしょう。
Re:条件を飲んだら終わり? (スコア:0)
出資された側も努力という投資をしているのですから。
だから社員にも成果物からの取り分が当然あります。
あなたの発言は、出資者だけに権利があるように読めるのですが、
それは私が読み間違えているのでしょうか。
Re:条件を飲んだら終わり? (スコア:0)
従業員の報酬は企業からすれば経費の一部です。別に得られた成果物の権利を分配しているわけではありません。従業員が会社の製造したものの所有権を分有しているなんて話は普通はありません。もしそんなことにしたら製品を一つ流通にのせる毎に従業員全員分の所有権移転の手続と対価の支払いが必要になって大混乱になる。