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Googleへのサイバー攻撃、攻撃元は中国当局だった」記事へのコメント

  • 米国の手先としてGoogleやVeriSignが使われているような気がするんだけどなぁ。

    • by Anonymous Coward
      Googleは既に中国政府に背いてフィルタリング解除を実施中なのに対し、
      中国政府はそのGoogle本体ではなく、Google公式ブログの遮断にしか至っていない。
      この代理戦争、とりあえずは中国政府が守勢に回っているようですね。

      ともなると、中国国内の民主化運動もさぞかし盛り上がるでしょう。
      冗談抜きで、後世に「第二の天安門」と呼ばれる様な事態にならないか心配です。
      中国政府は外圧に屈するような体裁だけは絶対に嫌でしょうから、

      中国政府が相手でも「交渉すると言いつつ先に実行」と言う、
      相手から見れば喧嘩腰以外の何物でもない拗れて当然の態度を取るんですね。
      そーゆーのは相手を侮っている時だけの事だと思っていましたが、
      米国政府を後ろ盾にして気が大きくなってるんでしょうか?
      いざと言う時に梯子を外されなければいいですが…
      • Re: (スコア:3, 興味深い)

        先に攻撃したことに対する、検閲協力の解除ですよね。

        どっちが先って認識が間違っているんじゃないの?

        中国政府は、当然違法であるGoogle攻撃の責任者を処罰して、Google
        に謝罪するのが、正当な手順だと思う。

        もちろん、米国政府が後ろについているのは当然として。
        • by Anonymous Coward on 2010年01月16日 2時42分 (#1703764)
          間違ってるも何も、「どっちが先って認識」を示したつもりはありません。
          今、Googleが攻勢に出てて中国政府が守勢に回っているように見えると書いただけ。
          コイントスして先攻・後攻を決めたわけじゃありませんから、「どっちが先」は関係無いです。

          先に手を出した方が悪そうに見えるとか、
          守りより攻めの方が悪そうに見えるとか、
          個人的な「言葉に対する印象」の話であれば、
          最後まで個人的に処理・解決して頂ければと思います。

          Googleはビジネスの邪魔されたくないだけで、謝罪なんて求めないでしょうね。
          謝罪に拘るとしたら妙に中国的で面白いですけど、
          親コメント

日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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