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誰にでもエラソーに語れる話」記事へのコメント

  • などという甘い話ではないのです。

    1.相槌
    相手(酔っ払って良い気分の上司様)の発言を、しっかりフォローしている
    という真剣さを漂わせながらも、
    聞き手もリラックスして楽しんでいるという雰囲気も感じさせる
    ごく自然な相槌を打たなければなりません。

    2.言葉尻
    発言のニュアンスによっては「本当に言ったのか?」「それは事実か?」
    という詰問にも取られかねません。
    語り手の「本当はもっと語りたいけど、敢えて端折った」というポイントを、
    素早く的確にキャッチして、言いたい事を言える方向に話題を発展させます。

    • コメント、どうもありがとうございます。

      まあ、元エントリの趣旨が「誰にでもできる話題をエラソーに語る時点で、もはや『雑談界の負け犬』なのだから、負け犬の話をマジメに聞く必要はない」ということなのですが、読み返すと判りにくいですね。^^;

      # いえ、実はわざと判りにくく皮肉に書いているのですけど。B-)

      今の中高年サラリーマンが「今の若い人は飲みニケーションが足りない」などと言うのは大半がオカド違いで、たいてい話題がツマラナイからです。しかも、最近のテレビに出てくるお笑い芸人さんは漫才出身者が多いため、そういうのを見慣れている若い人は要求レベルがおおむね高いですし。

      ただ、若いサラリーマンでも、いかに自分が優秀か、いかに自分が仕事熱心かを延々としゃべり続けるタイプもいたりするので、世代論に話をもって行くのもなんだかなー、と個人的には思っております。

      親コメント

Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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