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今考えると、とんでもない話。
20年以上前、針金の両端に石錘を付け、一方をレンコン堀に投げ込み、もう一方を電線に投げる遊び?が流行っていた。電力会社が駆けつける前に浮いてきた魚を拾い、友人とバーベキュー。懐かしい。
昔から疑問なんだけど、電柱にかかっている電線ってそもそも裸線なの?ぱっと見た感じでは被覆線のような気がするのだけど・・・。それとも6600Vにもなると、被覆線でも無力なのでしょーか?
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
懐かしい (スコア:2, 興味深い)
今考えると、とんでもない話。
20年以上前、針金の両端に石錘を付け、一方をレンコン堀に投げ込み、もう一方を電線に投げる遊び?が流行っていた。電力会社が駆けつける前に浮いてきた魚を拾い、友人とバーベキュー。懐かしい。
Re: (スコア:0)
昔から疑問なんだけど、電柱にかかっている電線ってそもそも裸線なの?
ぱっと見た感じでは被覆線のような気がするのだけど・・・。
それとも6600Vにもなると、被覆線でも無力なのでしょーか?
Re:懐かしい (スコア:1, 参考になる)
コンデンサは交流を通してしまうため、生じた容量は数pFクラスでも元の電圧が高いと
それだけで即死しかねないほどの電流が流れてしまう。
#昔のラジオであったエアバリコンは導体の間に空気を挟んでコンデンサにしたものだ