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>カウンタートルク的にあり得なくね?
見てないんでどんなもんかわからず適当に.体内にフライホイール的構造を作って,そいつを内部で猛烈に逆回転とか.なんとジャイロになって進行方向を知れるおまけ付き(嘘)でも飛ぶと外側のプロペラが空気に運動量渡して減速しちゃうんで,飛び続けるためには内部ホイールをどんどん加速しなければならず,ついには相対論的速度に達して以下略.
どうもありがとうございます。さらに考えてみたところ、竹とんぼ方式もいけそう。firewheelさん説とあわせて3方式の案がありそうです。
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
フライホイール的とか (スコア:1)
>カウンタートルク的にあり得なくね?
見てないんでどんなもんかわからず適当に.
体内にフライホイール的構造を作って,そいつを内部で猛烈に逆回転とか.なんとジャイロになって進行方向を知れるおまけ付き(嘘)
でも飛ぶと外側のプロペラが空気に運動量渡して減速しちゃうんで,飛び続けるためには内部ホイールをどんどん加速しなければならず,ついには相対論的速度に達して以下略.
Re:フライホイール的とか (スコア:2)
どうもありがとうございます。さらに考えてみたところ、竹とんぼ方式もいけそう。firewheelさん説とあわせて3方式の案がありそうです。
体内に、体とは反対方向に回転するフライホイール機構を持つ。継続して飛行しようとすれば、、フライホイールの回転をだんだん早くする(あるいは慣性モーメントを増やす)必要がある。
ローターの先に空気噴出口があり、ねずみ花火のように回転を維持する。
別案:ローターとなる羽自身の変形(エイのヒレのような動き)により、回転とは反対方向へ空気を流すことで回転を維持する、というのもアリかも。まあ、作中そのような描写はありませんでしたが。
飛び立つときに(地面等を蹴ることで)得た回転で飛んでいく。継続して飛行できず、回転が衰えると落ちるのみ。
トビウオのように、一時的に敵(捕食者?)から逃げる程度の使い道であればこれでもよいかも。