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# てか誰だよこんなの辞書に正しい言い回しとして載せた「不規則感」を欠いたバ(ry「ら抜き」を否定するのも同様なのだよな。変化が規則的な方が正義だろと。
>「それはだいたいといいます」そゆときは指摘するんじゃなくて話の内容を正しい読みで復唱するとよいです。話の腰を折らずに指摘できます。
それは措くとして、個人的にはそんなのには突っ込まない。何かの拍子に自分の無知に恥ずかしい思いをするだけだと思うな。きっちり正しくやる気なら止めませんけど、「消耗」のように発音で既に通じなくなっている言葉もありますし。
私が示したのは「話の腰を折らずに間違いを指摘する方法」なのだが、どこに「間違いを指摘するか否かの判断基準」があるのかね?
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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
そもそもまともな読み方は「だいたい」だし (スコア:2, 興味深い)
(角川最新国語辞典 第29版1993年に載っているんです)
わたしより年長の労働者が職場で使っているのを見て、職場や取引先の担当の間で流布していることばなのだと思って、
でもそれって「だいたい」と読んでその意味するところを思い浮かべるのがまっとうだろうにと内心考えていたのが
はや25年前くらい昔ですか。ちなみに小中高、大学では見聞きしたことのない言い回しでした。
心が折れていろんなことがどうでもよくなった今となっては以前にもまして「それはだいたいといいます」などと
腰を折る勇気もありませんが。
「辞書に載ってる」に反論する論拠が要るのです。 (スコア:2, 参考になる)
# てか誰だよこんなの辞書に正しい言い回しとして載せた「不規則感」を欠いたバ(ry
「ら抜き」を否定するのも同様なのだよな。変化が規則的な方が正義だろと。
>「それはだいたいといいます」
そゆときは指摘するんじゃなくて話の内容を正しい読みで復唱するとよいです。
話の腰を折らずに指摘できます。
Re:「辞書に載ってる」に反論する論拠が要るのです。 (スコア:1)
それは措くとして、個人的にはそんなのには突っ込まない。何かの拍子に自分の無知に恥ずかしい思いをするだけだと思うな。きっちり正しくやる気なら止めませんけど、「消耗」のように発音で既に通じなくなっている言葉もありますし。
Re:「辞書に載ってる」に反論する論拠が要るのです。 (スコア:1)
私が示したのは「話の腰を折らずに間違いを指摘する方法」なのだが、どこに「間違いを指摘するか否かの判断基準」があるのかね?
「だいがえ」は運用上のケースではなさそげ (スコア:1)
本件では事前にも事後にも運用上違う読みという事実はなかったので誤用の流布平常化だと断言します。わたしのケース限定で。
それはそれとして、「言語化」、「論理的な文書化」、「異議申し立て」の能力が他に比べ著しく劣っているらしいのが原因なのか
まともに立ち回れたことなど一度もなかったような。
# 「しょうこう」の読みは辞書でみたことしかないです。誰かが発音したことを一度もきいたことがない。