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インターネットが普及しても「活字離れ」は起こっていない 」記事へのコメント

  • 「活字」から離れて、「フォント」に近付いているのでしょう。

    情報源が昔と変わったということで、それで新聞は死んだとか騒がれているわけです。
    何といっても、新聞や本は特定の人しか情報の発信者足りえませんが、
    インターネットは誰でも情報の発信者に成れるわけです。
    情報源の多様性において、「活字」は勝ち目がないわけです。
    • by Anonymous Coward

      少なくとも日本においては「活字」離れはまだ先の話でしょう。

      #「全角」「半角」という表現を用いている限りは・・・。

      • 約一年前の記事 [srad.jp]ですが、ここで活字中毒という言葉を書いた時に、

        ネットは活字じゃないだろ

        とレスされて、狭義(印刷物限定)での「活字」に拘る人がいるんだなぁと思ったのを思い出しました。
        今ですと、「文字」なら全部「活字」扱いしてると思いますが、実際の所ふつーの人の認識はどうなんでしょうか?

        #ここは/.だからふつーを尋ねるのが間違っているに1000がバス

        • >とレスされて、狭義(印刷物限定)での「活字」に拘る人がいるんだなぁと思ったのを思い出しました。

          他のレスでも指摘されていますが、今時、印刷物でも狭義の「活字」は殆ど使用されていないのでは
          ないでしょうか。
          で、InDesign で組版、PDF で入稿なんていう標準のワークフローを考えると、「活字」と「電子組版」
          の隔りのほうが「電子組版」と「ウェブ」の間の隔りよりもよほど広そうに思えます。

          • で、InDesign で組版、PDF で入稿なんていう標準のワークフローを考えると、「活字」と「電子組版」
            の隔りのほうが「電子組版」と「ウェブ」の間の隔りよりもよほど広そうに思えます。

            この回答が一番しっくりきました。
            ありがとうございます。

            親コメント

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