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インターネットが普及しても「活字離れ」は起こっていない 」記事へのコメント

  • 当然という感じ。昔は本屋めぐりをするしか無かった希少本もアマゾンその他でたやすく手に入る。レビューや立ち読み機能で本の有用度の検討もつけられる。出版される本も増えていて絶版になる本も増えたけど、古書はオークションで手に入れられる。海外の本も簡単に買える。それと図書館がネットで検索できるので、大抵の本は借りられる。電子版の新聞の書評に興味深い本が載れば即座にパソコン上で図書館に予約を入れられる。リクエスト用紙に記入すれば他館や他区からの取り寄せに加え、国会図書館の本も読める。ネットのために図書館は業務が増えて大変だとはおもうけど、便利な時代になったものだ。
    •  特に、本屋に無かった本の取り寄せは、Amazon等のおかげで格段に楽になりましたよね。
       20世紀末のそれは、21世紀初頭のそれと比べると、恐るべし遅さでした。書店で注文してから届くまでに、2週間はかかりましたから。待った結果が在庫無しであることもしばしば。今なら、在庫の有無はリアルタイムでわかりますし、注文してから3日後ぐらいには到着します。(konozama等がなければ)
       便利な時代になったものです。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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