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switch文でのミスってコードカバレッジでも見つけにくくなりますし、if文に書き直した方が安全なんでしょうかね。
「if文」は、これはこれで「本当に == 以外の条件マッチを書いてないだろうな?!」と疑心暗鬼にならなくちゃいけないので難しい。
結局、「どう書くとよいか」じゃなくて、「書いた奴が信頼できる奴かどうか」という問題に過ぎない、というのが私の結論。信頼できるのならば switch/case 文で書ける場合はそのほうが読みやすい。# 読みやすいということはより多くの前提が存在するってことで、それらが信頼できなくなると一気に# バグが発見しづらくなる。でもそれは、「読みにくく書けばバグが発見しやすくなる」という意味じゃない。
なので、私の場合、コード全体を見て、信頼できるようなコーダーかどうかをまず調査します。信頼できればよし。できないならば、書き直すことを提案できる根拠がないか探す。# 信頼できない奴はライブラリに存在する処理を自前で書いていたりするので、そのあたりを中心に攻める。
人格を見るのではなく、その人がコーディング作業で出力する成果の品質をみるってことですよね?(真顔)
#その人を見る とかいう芸当が多分できないのでID(しかも、私はたぶん失格の部類に入るんじゃないかとガクブル
コメントありがとうございます。
人格ですよ (^o^)、もちろん。コードから著者の人格を読み取るのです。
もし、その人が「のほほ~ん」とした良い人というか、「竹本泉の漫画に出てきそうなタイプ」だったら、速攻で全コードレビューです。そんな危険な奴のコードなんぞ信じられるかっっ。
逆の例で言うと…例えばスター・ウォーズで言うなら、ダース・シディアスのコードは絶対信頼できる。疑って、疑って、普通の人ならば気が狂うぐらいの猜疑心と心配性の塊のような人のコードは、ほぼ確実に信頼できます。
フォースにはライトサイドもダークサイドもありますが、ソースには暗黒面とバグの2種類しかありません(断言)。
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
よくいわれますが (スコア:1, 興味深い)
とくに最後の2節目あたりでやるとテスト抜けが多い。
Re: (スコア:0)
switch文でのミスってコードカバレッジでも見つけにくくなりますし、
if文に書き直した方が安全なんでしょうかね。
Re:よくいわれますが (スコア:1)
「if文」は、これはこれで「本当に == 以外の条件マッチを書いてないだろうな?!」と疑心暗鬼にならなくちゃいけないので難しい。
結局、「どう書くとよいか」じゃなくて、「書いた奴が信頼できる奴かどうか」という問題に過ぎない、というのが私の結論。信頼できるのならば switch/case 文で書ける場合はそのほうが読みやすい。
# 読みやすいということはより多くの前提が存在するってことで、それらが信頼できなくなると一気に
# バグが発見しづらくなる。でもそれは、「読みにくく書けばバグが発見しやすくなる」という意味じゃない。
なので、私の場合、コード全体を見て、信頼できるようなコーダーかどうかをまず調査します。信頼できればよし。できないならば、書き直すことを提案できる根拠がないか探す。
# 信頼できない奴はライブラリに存在する処理を自前で書いていたりするので、そのあたりを中心に攻める。
fjの教祖様
なるほど。 (スコア:1)
人格を見るのではなく、その人がコーディング作業で出力する成果の品質をみるってことですよね?(真顔)
#その人を見る とかいう芸当が多分できないのでID
(しかも、私はたぶん失格の部類に入るんじゃないかとガクブル
コメントありがとうございます。
いえいえ、人格ですとも(^o^) (スコア:1)
人格ですよ (^o^)、もちろん。コードから著者の人格を読み取るのです。
もし、その人が「のほほ~ん」とした良い人というか、「竹本泉の漫画に出てきそうなタイプ」だったら、速攻で全コードレビューです。そんな危険な奴のコードなんぞ信じられるかっっ。
逆の例で言うと…例えばスター・ウォーズで言うなら、ダース・シディアスのコードは絶対信頼できる。疑って、疑って、普通の人ならば気が狂うぐらいの猜疑心と心配性の塊のような人のコードは、ほぼ確実に信頼できます。
フォースにはライトサイドもダークサイドもありますが、ソースには暗黒面とバグの2種類しかありません(断言)。
fjの教祖様