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「Twitter 効果」にハリウッドは戦々恐々」記事へのコメント

  • 私の友達の多くはクレイジーな若者だから、『Bruno』みたい映画を映画批評家よりも好むだろうと思っていた

    良いものを作れば、それも口コミで広がるということですよね。

    単なる駄作を作っておいて戦々恐々なんて、聞いて呆れます。
    作り手側の都合もわからないではないですが、悪い作品が(興行的に)より悪い結果になるのは、ユーザーにとっては望ましいことなんじゃないでしょうか。

    • by Anonymous Coward
      良い作品というのは、即時的に効くものばかりとも限らないのだな。
      後から効いてくるという作品だと即時的な批評は逆に作品の意図を推し量れない場合もある。
      考えて初めて分かるというのには即時的な批評システムというのは相容れない、
      というマイナスの部分も理解してないと底の浅い作品ばかり作られる結果を招くだろう。

      ま、ハリウッド作品は今もその傾向が強いけどさらにそれが加速されるという結果になるね。
      • by Anonymous Coward on 2010年02月27日 7時04分 (#1724616)
        そもそも、映画というものは文化なわけで、文化というのはつまりは嗜好の
        集約されたものなわけです。
        嗜好は個人の特性なので差があって当然なのですが、現代においてはマスが
        優劣として扱われることが多いわけです。その多くは勘違いなのですが、
        これまた貨幣的なマスを獲得することが優性であると思っている人たちに
        多数が煽動されてるわけです。

        まぁ、つまりはそんなものにはかかわらんことです。
        親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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