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新たなプログラミング雑誌創刊の動き」記事へのコメント

  • 風前の灯 (スコア:1, 参考になる)

    by Anonymous Coward
    なのは理由があってのことだろうに。
    成功するとは思えんね。
    • by Anonymous Coward

      そりゃ、どういう現状でも理由があってできたのはわかる。

      けど、その現状の分析結果として、

      靴屋の営業が裸足で生活をする村を見て
       「これは売れない。だって靴を履く習慣がない。」
      ととるか
       「これはたくさん売れる。全員見込み客だ!」
      ととるかくらいの自由度はあるんですよ。どうせ不確定な未来の予想なんだし。

      • Re: (スコア:1, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward

        もちろん自由。俺の金を使うわけじゃないし。
        まあ、ソフトウェア雑誌の現状を

        >靴屋の営業が裸足で生活をする村を見て

        という分析をしてるなら既に終わってますが。
        「それなりにいた靴を履いていた人が履かなくなった」ですよ。

        不確定の未来と言うのも正しいです。ビルから飛び降りたら
        空を自由に飛べるようになるかもしれません。

        • by Anonymous Coward
          えっと、わざとボケてるのかもしれませんが、「靴屋の営業が裸足で生活をする村を見て」というのは「裸足で生活する村を見た靴屋の営業が」という意味だと思います。裸足で生活しているのは「靴屋の営業」ではなくて村人。
          • by fumiwo (11878) on 2010年03月01日 23時19分 (#1725793)

            そもそも「裸足で生活する村」は「靴というものを知らない村」ではなく、
            「かつて靴を履いていたが不要になって現在は裸足で生活している村」なんですよと
            元ACは言っているのですよ。
            靴屋の営業どころか靴職人までそろって裸足で生活していて、それで何の不都合もないのが現状。

            同業者とあいさつのように「雑誌が売れなくなった」と言っていたころは
            続けて「でも実際、俺たちだって雑誌買わないんだからなぁ」と言うのが常だった。

            親コメント
            • Re:風前の灯 (スコア:2, 興味深い)

              by x-rebuttal (33869) on 2010年03月02日 7時08分 (#1725882)

              いや、老人世代が靴なんぞもう要らんと言って勝手に廃れさせてしまったけど、靴がない時代に生まれた若い世代に靴を与えてみたら、価値を再発見すると言うことはあり得るのじゃないか。

              プログラミング雑誌が果たしてそうなるかといわれると、うーん?と唸らざるを得ませんが。

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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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