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そうですか? 同じ情報量なら、他の性能では一長一短(検索性はいいけど一覧性が悪いとか、資源を消費するけど違法コピーは難しい)なので、ナイスな価格設定だと思うんですけど。個人的には体積や重さでアドバンテージがあるんで、同額でもかなりお買い得感があるんですが。
DRMが無ければ実物と同じ値段であることに対しては別にいいとは思うんですが……DRMがあると言うことは、購入元都合による実質期限付と言う事なので、それに対して同価格を支払うことには抵抗がありますね。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
出版業界のコスト構造 (スコア:1, 参考になる)
印刷・流通のコストを削ってもそんな安くならんよねーと。新聞は特殊なのかもしれんが。
書店の取り分がかなり大きいみたいだが、ここ削ると色々問題出てくるんだろなあ。
でも実物と同額に設定されてる日本の電子書籍は、なかなか納得できん。
Re: (スコア:0)
そうですか? 同じ情報量なら、他の性能では一長一短(検索性はいいけど一覧性が悪いとか、資源を消費するけど違法コピーは難しい)なので、ナイスな価格設定だと思うんですけど。
個人的には体積や重さでアドバンテージがあるんで、同額でもかなりお買い得感があるんですが。
Re:出版業界のコスト構造 (スコア:1)
DRMが無ければ実物と同じ値段であることに対しては別にいいとは思うんですが……
DRMがあると言うことは、購入元都合による実質期限付と言う事なので、
それに対して同価格を支払うことには抵抗がありますね。