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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
命について、ふと思ったこと (スコア:0, 余計なもの)
毎年何人もが餅を喉に詰まらせて死ぬが、これは既知のことだと言って、対策がされる気配はない。
その点そばアレルギーは、こうやって対策がされはじめて、良かったですね。
私はある種のカレーで喘息の発作が起きます。香辛料のどれが問題なのか調べるのも難しいし、知ったところで食べられるカレーを探し出すのは難しいでしょうね。国によってはカレーが主食と言うところもあるわけで、さしづめそんな国で私は「逝ってよし」ってことでしょうか。
もし
Re:命について、ふと思ったこと (スコア:1)
1)そば以外にもアレルギーの原因となるものは沢山ある。
2)アレルギー以外にも,多くの人にとって安全でも,ある人にとっては死に至る要因となるものが沢山ある。
3)そのような要因のうち,何がどれほど"危険"なのか,実体はあまり知られていない。
という事ならば同意…というか,これは私の意見ですが。
何がどのくらい"危険"であるのかについて,我々はもっと知らなければならないですね。
学生時代,そばアレルギーの先輩が,生協でウドンを食べたところ,そばの切れ端が入っていたために3日間寝込んだ事があります。そのときまで私は「そばアレルギー」の危険性について殆ど知りませんでした。何も知らないままなら,私はその先輩に何かの機会にそば入りの食品をすすめていたかもしれない。利己的な意見かもしれませんが,自分にとって大事な人を危険な目に合わせないためにも,こういった知識が欲しいと思いました。
交通事故や自殺などは,解決のアプローチが異なる別個の話だと思います。軽視すべきでは無いですが,アレルギーの話と比較してどちらを優先するか,という話でも無いでしょう。