アカウント名:
パスワード:
背景と人間など、物の前後関係に関しては、きちんと 3D に見えたのですが、それぞれの物については、なんだか、厚さのない板みたいに感じました。これって、なにか理由があるんですかね。視差と物の大きさの関係で、スクリーン上では人が大きく見える割に視差があんまりないとか。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
人生unstable -- あるハッカー
自分の場合 (スコア:1)
背景と人間など、物の前後関係に関しては、きちんと 3D に見えたのですが、それぞれの物については、
なんだか、厚さのない板みたいに感じました。これって、なにか理由があるんですかね。
視差と物の大きさの関係で、スクリーン上では人が大きく見える割に視差があんまりないとか。
Re:自分の場合 (スコア:0)
監督さんがインタビューに応えていました。
恐らく2Dから切り出したパーツ毎に3D上のレイヤーに貼り付けて動かしているんじゃないかと。
(勝手な推測です)
実写映画の3Dは、やはり撮影段階から3Dカメラで撮影しないと仕上がりに違和感は出てしまうと
思います。
その点CGアニメでしたら左右の視差を考慮したアングルで映像が作られるので違和感の少ない
映像が作れると思います。
アニメ「モンスターVSエイリアン」はきちんと立体的に見えましたね。(作品内容はアレですが)
※昔、つくば万博の富士通パビリオンで空中の水分子に手を伸ばしたのは良い思いで・・・