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3D 映画、ちゃんと「3D」に見えた?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    今の3D映画って結局錯覚を利用しているわけで 錯覚が起きないからと言って何故治療を受けないといけないのだろ
    • とりあえず「治療を受けなければいけない」とは言ってませんね。
      ……って茶々は置いといて。

      他人と自分とで感じ方に差があると言った時に、
      自分側にその原因があるのではと疑う姿勢や
      調査して自分の長所短所をつかもうとする姿勢というのは大事だと思います。
      そして今回の報告はその手がかりとも言える。
      知った上で治す方向に向かうかどうかは自分の選択。

      #治すことで「日常生活に不便が無い」だったものが「ちょっと便利」になるかもしれません。
      ##もちろんケースバイケースなので別のデメリットの方が大きくなる可能性も否定しませんが。

      少なくとも自分をまったく疑わずに「あんなのぜんぜん立体に見えないから云々」とか言って批判してしまうようにはなりたくないもの。
      (見えない、という報告は情報としてはアリだと思いますが)

      • by Anonymous Coward on 2010年04月14日 16時47分 (#1748914)

        まずは自分を疑うことから始めてみてはいかがですか?
        自分が壊れていないなんて医者の診断書でも貰ったんですか?
        貴方が見えているその「3D映画」は本当に他人の脳に認識されているものと同じですか?

        自覚症状が無い色弱って多いらしいですね

        親コメント
        • by digoh (17917) on 2010年04月14日 17時52分 (#1748950) 日記

          私は別に無限に疑いを発生させろとは言っておりません。
          人と自分は違うという手がかりが得られた時に、自分の側がおかしいという可能性も視野に入れろと言ったのであって
          親コメントを完全に否定したのでも自分を無限に肯定したわけでもありません。

          私は自分が壊れているとも誰かが壊れているとも言っていませんし
          自分が3D映画を見たときに立体に見えるとも見えないとも言っていませんし
          色弱を疑わせるような文章も書いてないと思えるのですが。

          あなたには何が見えているのでしょうか?

          親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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