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海賊行為が起きていると信ずる「納得できる理由」があれば、著作権保有者による電子的な妨害を、ほぼ全面的に許す
ということは、誰であれ(著作権を持つことができるのは非業界人も同じだし)、たとえば「WEBサーバ上に自分の書いた文章と同じ名前のファイル名を見かけた」ので「著作権者に無断で所有されている」と判断して、誰かを攻撃してもOKなのですか?
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
誰が攻撃者となり得るか? (スコア:0)
ということは、誰であれ(著作権を持つことができるのは非業界人も同じだし)、たとえば「WEBサーバ上に自分の書いた文章と同じ名前のファイル名を見かけた」ので「著作権者に無断で所有されている」と判断して、誰かを攻撃してもOKなのですか?