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一流企業の幹部社員曰く「プロとは有能でいつでもつかまる人だ」 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    要求された仕事の完成度を上げるための労力を惜しまないことが、プロフェッショナリズムの本質だと思う。
    これは、自分自身の仕事に対する姿勢で決まるものであって、他人に認定されるものではないと思うんだが。

    「報酬に見合う労働を行うこと」と、プロフェッショナリズムはイコールじゃない。
    もちろん、労働して報酬を得てる身であれば、「報酬に見合う労働を行うこと」がプロの必要条件の一つにはなるだろうけど、十分条件ではない。

    • Re: (スコア:2, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward

      いや、最小のコストで要求されたものを作り上げるのが「プロ」じゃない? コストがはみ出るようだったらどんなに完成度が高かろうがアマチュア。

      • Re: (スコア:1, 興味深い)

        by Anonymous Coward

        僕がいくつかの町工場で見た「職人」は、おおむねそんな感じです。
        大抵はそんなに高い技量でもないし、特記するほど勤勉でもないです。
        (あるていど)注文と見積もりにあった品物を、できるだけ少ない仕事量で、(一応)納期通りにこなすのが上手いだけです。

        # 悪口のつもりじゃないんだけどね。

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