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>プロの条件は、2つある。有能である(able)ことと、いつでもつかまる(available)こと。>さもなければ新しい仕事を逃す。
まず他の方も指摘されてますが、「プロ」という単語は少し外れているでしょう。「新しい仕事を逃さない」のは、プロの必要条件というよりは、営業という職種の必要条件だと思います。
そして核心ですが、発言は and 条件になってますけれど、これ or 条件ですね。能力の高い人はもちろんそれを理由に仕事を得られます。もちろん仕事内容によりますが。そして、いつでも捕まる人もそれを理由に仕事を
何故なら、andの方がお客的にはずっと有用だから。
仕事なんてのはピンからキリまで有るので、その内容に合った人間を使えば良いだけ。でもって、そういう人材は特徴に応じてのポイント加算方式で判断されているだけです。
ですから、「有能な人」は有用に使える。「何時でも捕まる人は」便利に使える。「何時でも捕まる有能な人」なら、便利で有用に使えるってだけ。
それよりも、幾ら有能であっても何時も捕まらないのであれば、顧客からは仕事を出しようが無い訳ですから、「顧客の都合に合わせてそれなりに捕まえられる」ってのは、客相手の仕事の基本要件では有る訳ですが。
極端な話、「何時でも捕まる」と客に判断されていて売上げを上げている営業であれば、それは普通は「有能」なんですけどね。世の中の営業で単一顧客の御用聞きのみってのは少なく普通は多数の顧客を相手にしている。その状況で「何時でも捕まる」と思わせる事が出来るってのは。
#秋葉原の電材商社のA氏へ。って事なんだから、折り返しの電話位はちゃんとする様に。#商社なんかだと「捕まらない」=「無能」とされるんだから!
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
andじゃない (スコア:2, すばらしい洞察)
>プロの条件は、2つある。有能である(able)ことと、いつでもつかまる(available)こと。
>さもなければ新しい仕事を逃す。
まず他の方も指摘されてますが、「プロ」という単語は少し外れているでしょう。
「新しい仕事を逃さない」のは、プロの必要条件というよりは、営業という職種の必要条件だと思います。
そして核心ですが、発言は and 条件になってますけれど、これ or 条件ですね。
能力の高い人はもちろんそれを理由に仕事を得られます。もちろん仕事内容によりますが。
そして、いつでも捕まる人もそれを理由に仕事を
orでも無い (スコア:0)
何故なら、andの方がお客的にはずっと有用だから。
仕事なんてのはピンからキリまで有るので、その内容に合った人間を使えば良いだけ。
でもって、そういう人材は特徴に応じてのポイント加算方式で判断されているだけです。
ですから、「有能な人」は有用に使える。
「何時でも捕まる人は」便利に使える。
「何時でも捕まる有能な人」なら、便利で有用に使えるってだけ。
それよりも、幾ら有能であっても何時も捕まらないのであれば、顧客からは仕事を出しようが
無い訳ですから、「顧客の都合に合わせてそれなりに捕まえられる」ってのは、客相手の
仕事の基本要件では有る訳ですが。
極端な話、「何時でも捕まる」と客に判断されていて売上げを上げている営業であれば、
それは普通は「有能」なんですけどね。
世の中の営業で単一顧客の御用聞きのみってのは少なく普通は多数の顧客を相手にしている。
その状況で「何時でも捕まる」と思わせる事が出来るってのは。
#秋葉原の電材商社のA氏へ。って事なんだから、折り返しの電話位はちゃんとする様に。
#商社なんかだと「捕まらない」=「無能」とされるんだから!