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世にも奇妙なライセンスたち 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ここまでGGPL改めCGPL [osdn.jp]への言及なし

    • ライセンスじゃないけれど、GPLを勘違いしている例って結構ありますよね。
      GPLに同意しないとインストールできないソフトウェア [google.co.jp]とか。
      バイナリ単体で頒布 [zabbix.com]したりとか。

      • by Anonymous Coward

        > GPLに同意しないとインストールできないソフトウェア [google.co.jp]とか。
        > バイナリ単体で頒布 [zabbix.com]したりとか。
        いかんの?
        素で分からないので説明希望

        • by Anonymous Coward
          バイナリ単体配布は、希望者がソース寄越せって言ってきた時にOS提供部分を除くソースを(媒体費用は取ってもいいが)渡さなかったらアウト。
          "希望者がソース寄越せって言ってきた時に"ってのがミソなんだが、GPLを勘違いしている人は「ソースを常にセットで配布しないと駄目」とか言ってる。

          勘違いが極まってくると「コンパイル環境設定までサポートしろ」とか「GPL混入(この時点では只の著作権法の問題)の場合でもソースを配布しろ」とか「GPLでDLLなプラグインが使えるんだから、ホスト側アプリケーションもソースを配布しろ」言い出す。

          もう面倒だからGPLもLGPLも死んでMITかBSDで統一しやがれ。
          • by Anonymous Coward on 2010年05月24日 11時44分 (#1768509)
            バイナリとともに少なくとも希望者にソースコードを配布する旨を記載した申出書が必要ですね。
            あとソースコード配布費用は、バイナリ配布費用に比べて不当に高く取ることはできなかったと思う。だからバイナリを純金USBメモリを使って相応の価格で配布するのは自由だけど、バイナリは無料ダウンロードでソースコードは純金USBメモリで高価なんてのはダメ。バイナリをネットワークで無料配布するならソースコードも同時配布にしないとGPL違反の可能性が高いよ。
            親コメント

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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