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世にも奇妙なライセンスたち 」記事へのコメント

  • 「死人しか使えないライセンス」とはいえ

    If you are found to be a ghost or angel, you will be punished to the fullest extent of the law.

    ライセンス違反を裁くのは幽霊や天使の役目らしいので、法廷で告訴される問題ではないらしい。

    死人に口なし、ということでクレーマーに悩まされているフリーソフト作者さんには流行るかもしれないね。

    --
    モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
    • by Anonymous Coward

      "you are found to be a ghost or angel" は
      「あなたが幽霊か天使であることがわかる」じゃないの?
      "to be a ghost or angel" の主語は you です。

      なので、この文章は「幽霊や天使も使っちゃだめ」ってことだと思うのですが。

      #どうやって幽霊や天使を法で罰するのかは謎ですが。

      • by Anonymous Coward on 2010年05月25日 7時17分 (#1769002)

        あっちの死生観は、死んだら肉体から霊魂が離れるまでは一緒ですが、天使なども霊魂に近い存在のようですね。

        なのでこのライセンスのもとで使っていいのは"corpses"。
        「魂の抜けた死体」であるということになりそうです。
        逆に霊魂の類は「死んでいても」使っちゃダメのようで。

        魂がなくても動いている場合生きていることになるのかは微妙ですが、ゾンビとか死んでる扱いっぽい...。

        親コメント

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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