パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

地デジPR番組でアナログ放送向けに「砂嵐」を放送予定」記事へのコメント

  • AV watchの記事中にもあるとおり、地デジ対応受信機の世帯普及率が3月に83.8%に達しているという話が本当なら、地上デジタル放送への移行計画は予想以上に順調ですね。まだ移行していない残りの人々にそれが時代遅れであることを知らしめると同時に、「アナログ停波が延期されるかも」という予測を薄れさせるためには、番組の放送をやめるというのは効果的だと思います。

    それを思うと、アナログ停波1年前に1分間放送をやめるだけ、といわず、停波まで1年を切ったら、目玉番組も含めて徐々に停止時間を増やしていくのがよいのではないかと思います。地デジ

    • by Anonymous Coward

      中継局が多数必要な地方は大変よねぇ。
      たえきれないローカル局多数なので、
      放送局自体がなくなったりしてな。

      • by Anonymous Coward
        デジタル放送はアナログ放送より低出力で十分だ、という嘘を基に計画したため、
        現状のアナログ中継局からデジタル中継をしても、そのままのUHFアンテナでは
        受信レベルが低すぎて使えない事があります。
        そうなると、高いブースターを付けたり、大きなUHFアンテナに変えたりする
        必要が出てくるので、やばいほどの混乱が発生するのは必至です。

        また、県境の山間部などは、所属県の放送局から見捨てられていて、隣県の
        アナログ放送を受信しているところも少なくありません。
        そういう地域は、相も変わらず所属県の放送局から見捨てられているのは変わらず、
        さらに地デジ化で隣県の放送も受信できなくなるため、完全にお手上げ状態に
        なります。

        普天間基地の県外・国外移設をいとも簡単に「やめた」って決めた民主政権です。
        アナログ停波もひっくり返して「停波やめます」っては言わないんでしょうか。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

処理中...