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マリみて部:釈迦みて新刊」記事へのコメント

  • マリみて本編はコバルト文庫で祥子お姉さまの卒業をもっておしまいだと思っていましたが、
    実写劇場版こそが正史とかその他いろいろの考え方があるのでしょうか?

    それとも釈迦みての「AかBか」のサブタイトルに沿った次回作という意味合いでしょうか?
    薔薇様たちと口もきけないでいるユキチたちも証人/目撃者として出ずっぱりだと想像しているのですが
    それでは本編扱いできないということになるとは思っていませんでしたので素朴な質問まで。
    • 釈迦みてに対しての本編と言ったらマリみてです。

      たしかに第1部は祥子様の卒業で終わったのかも知れませんが、雑誌掲載ではその後も続いてます。

      それに、自分としては、マリみての原点は「銀杏の中の桜」なので、乃梨子+瞳子(+志摩子さま)な、これからが本編かも知れません。

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      • >たしかに第1部は祥子様の卒業で終わったのかも知れませんが、雑誌掲載ではその後も続いてます。

        ごめんなさい。本編の続きは雑誌掲載でなく、その後の文庫の糊代部分です。

        親コメント
        • それに、自分としては、マリみての原点は「銀杏の中の桜」なので、乃梨子+瞳子(+志摩子さま)な、これからが本編かも知れません。

          文庫版マリみて発表前の雑誌コバルト掲載の最初の作品が原点なんですね。
          RubyエヴァンジェリストのMakiさんという方がそういう固執を穏やかにアツく語っていたので気に留めてはいました。
          マリみてオンリーイベントに集まる人たちをそそのかして続編執筆の要望を作者+ひびき玲音さんにという運びにでもなって
          物語本編の展開が実現するといいですね。二次作品は既に誰かが発表しているんだろうけれど。

          親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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