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レゴブロックで作ったドットインパクト風プリンタ 」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    動画を見る限り、横方向に連続した領域は線で描かれているので、
    ドットとは違うような気がする。

    • Re: (スコア:2, すばらしい洞察)

      「~風」が「~」そのものではないのは当たり前のこと。
      • by Anonymous Coward

        プロッタそのものなのに何故ドットインパクト風なのかが問題

        • Re: (スコア:0, フレームのもと)

          どうせ「プロッタ風」と書かれていたとしても
          ドットインパクトプリンタそのものなのに(ry
          とか言うんだろ・・・

          • Re: (スコア:4, 参考になる)

            ドットインパクトプリンタの構造を知っているなら、今回作ってるブツを「ドットインパクトプリンタそのもの」などという意見が出る余地などありえません。

            一方、プロッタの構造・動作原理を知っていれば、このブツを「プロッタそのもの」という感想が出るのは当然の結果です。
            ( ペーパームービングタイプのプロッタ [google.co.jp]は、縦方向は紙送りを行い、横方向はペンそのものを

            • by Anonymous Coward on 2010年06月04日 20時11分 (#1774831)
              当時は、アマチュア向けの安価なプリンタと言えば、この4色水性ボールペン式のプロッタプリンタでしたね。
              いわゆるトイレットペーパー幅の。
              画面にアニメキャラ描いたものをこれでプリントした…という人も結構いるんじゃないでしょうかね。
              ドットインパクトプリンタは高くて買えず、でも「プロッタでラスターイメージを描くのがすごいんだ!」って感じだったから、
              もし当時これを「ドットインパクト風」と言ってたら今よりもっと大きな反感だったかも。

              「ドットインパクトプリンタ風」と言うなら、せめて、ドットで描いてほしい。
              親コメント
              • 当時というのがいつを差しているのかにもよるのですが、昔(8bit時代)、精工舎(EPSONだったかも)が開発して、カシオとかにOEMしてた4色フェルトペンのプロッタは、正式にはインクドット方式というそうです。
                ラスタイメージを印刷させたときの音は、その後で本当のドットインパクトプリンタを使うと、なんて静かなんだろうと思えるぐらいのレベルでした。
              • by Anonymous Coward

                >精工舎(EPSONだったかも)が開発して
                上のほうでtaka2さんの出してるMZのプリンタと同じ形式の物ならALPSの出してたボールペン式の物です
                B5の大きさのものまで出ていて、なかなかに楽しげな物でした。

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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