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韓国の人工衛星搭載ロケット「KSLV-1」、打ち上げ失敗 」記事へのコメント

  • 昨年夏の打ち上げでは、韓国が開発を担当したフェアリング分離失敗を「ロシアと共同責任」と発表したお国柄ですから、今回打ち上げ137秒後に爆発したのであれば、韓国はロシア提供のロケットの不具合を追求するのは自明でしょう。

    羅老号失敗:打ち上げ137秒後、70キロ上空で爆発 | Chosun Online | 朝鮮日報 [chosunonline.com]にはこんなコメントが寄せられているほどですから。民間人ではなく専門家の発言であることに注目。

    また、宇宙航空分野のある専門家は、「フルニチェフ社が作った羅老号のエンジン(RD151)は、ロシアの次世代ロケット“アンガラ”のためのもので、まだ開発途中のエンジン。ロシアは不安定なエンジンを、金を受け取って韓国でテストしたことになる」と語った。

    それで

    --
    モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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