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ソニー、90 年末まで製造されたブラウン管 TV の使用中止を呼びかけ 」記事へのコメント

  • by Bill Hates (2038) on 2010年06月15日 1時57分 (#1780026) 日記

    >逆に 20 年も使い続けられていることに驚きではある

    1990年ころだと21インチで10万円程度だったのが、2000年ころだと28インチブラウン管の廉価品は5万円くらいまで下がっていたような記憶が。

    古い方がコストがかかっているメイド・イン・ジャパンなので海外生産が大部分の2000年ころの廉価品より長持ちのような気もしますし、1990年ころのは10年以内に壊れても修理に出すと部品が対策品に交換でその後は快調だったりで長持ちで、2000年ころのは壊れてももう地デジに買い替えで修理されずに結果として短命に終わっているような気がします。

    メイド・イン・ジャパン伝説とは無関係ですが、先日1993年生まれのMacintosh Quadra800(新品販売価格80万円くらい中古で貰った)のHDDが認識されなくなりようやく仮死状態になりましたが、2000年前後のMacintosh(新品20万円前後)はHDD以外がぶっ壊れで2台先にお亡くなりになってます。PCは安い部品ばかり選ぶからかもっと死にまくりです。使用時間が違うといえばQuadraは短いんですけどかなり長寿でした(予備のHDDを探してそれがまだ動けばまだ使えそうですが)。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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