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とあるライブに行こうとして、メールでチケットを予約し振り込んで郵送で受け取って。会場をgoogle mapで調べて行きました・・・
android(HT-03A)でgoogle mapを見ながらたどり着いた場所は教会。裏に回ってもそれらしい建物が見つからない。まさか教会でやるのかと思ったけど、そもそもビルの名前とか全然違う。
交番を見つけて訪ねてみたら「あぁ、また来たよ。今日は同じ所を訪ねて何人も来てるんだけどそんな場所この付近には無いよ」と困った顔した警官のたまう。結局チケットの封筒に同封されてたチラシのイラストマップを
もしかしてライブの会場名で検索してます?普通住所で調べると思うが
住所で調べても、1kmほど違う事もありましたよ(経験談)
いや、だからそれは何に対してツッコミを入れたいんですか?って言うところ。
それはGoogleのせいなんですか?Googleに地図を供出してるゼンリンのせいなんですか?それともその住所を登録してる個人・法人のせいなんですか?
そこはっきりしないと主題に合わせるつもりが無い限り水の掛け合いになるだけよ。経験談集めても論点が拡散するだけ。
#お客さんが多くて駐車場が捌けないから車で来るお客さんには本館じゃなくて駐車場の住所で掲示したことはあるよ。
誰のせいとかそういう話では無くどこに問題が有ろうと結果としてgoogle mapというサービスは住所で調べようとも間違える事が有り、他のソースと照らし合わせずに単体で利用するとエライ目に合うという事実のみを語っているのでは?
つまり、指定された住所自体が間違っていたとしてgoogle mapというサービスを利用して場所を探したとしても結果として間違える事が有り単体としてgoogle mapを使うとエライ目に合うということですね。#その場合住所じゃなくて建物名で検索すると間違いなかったりしますね##googleが"信用できるか/できないか"という議論に対する事例ならどこが問題なのかは重要だと思いますが
はっきりさせても、何にもならないと思いますがどうでしょう?
ありとあらゆるサービスは完璧ではないという点において、犯人探しをしてもしょうがないと思うし、
とりあえず、ここは、間に合って良かったねと笑うところじゃないでしょうか?
元が元としてgoogle mapを盲信して被害に合ってるぞっていう話なのに、それに対しておかしいと言ったら犯人探しをしてもしょうが無いって言う返しはどうなの?
すんません、うかつにも世間様と私の普通は違うようでした。
チケット申し込む時に見たライブの告知だとライブの会場メイト時間だけしか明記されて無くて、住所までは書いておらずその場でmap検索して「あそこの駅の近くなんだ」と覚えたままでしたので。
「常識」ってそんなもん。今までずっとこれでうまく行ってたんですけど・・・
まぁ、昔、自動車の教習所に通っていた時に教官の間で有名な笑い話としてある教官が教習についた子が、緊張なのか、あまりにもコースの覚えが悪く、本来、車線変更しておくべき場所なのにしていなかったので「おい、右だ!右!」と言っても左にウインカー出したりしてるので、痺れを切らした教官が「右だって言ってるだろ!箸持つほうだよ!」と言ったら、実はその子は左利きで、盛大に路肩に車線変更されて死にかけた。という話を聞かされた時に、ああ人の自分が思ってる常識って案外簡単にひっくり返るものなんだなあ…なんて思った事があります。
まぁ、そういう意味でも、そのやり方だけが正解という訳ではないって事に気がつけるって良い事だと思う。このエントリを読んでて、全く別の話だけどかつて、ハンディGPS地図端末だけ持って登山をして、途中で電源が入らなくなり遭難してしまった例があって、バックアップに地図とコンパス、そして地図の読み方を覚えておく。という安全策を多くの登山者が取っているというやり方のように、案1がダメでも案2でという考え方って日常でも重要なんだなぁと思ったり、こういった端末が手軽になって、信用しすぎた人がこれで都会の建物探すように登山とかで入山されたら空恐ろしい事態になるなぁ。なんて思ったり....。実際にスマートフォンとか持ってないので、そういうアプリには、たぶん、登山とかには使わないください的な注意書きがあるんだろうとは思うが、どうなんだろう?
>都会の建物探すように登山とかで入山されたら空恐ろしい事態になるなぁ。>なんて思ったり....。
Androidでgoogle map見ながら歩いていると、現在地情報が平気で数mから10mくらいはずれているから登山で使うのは無理ですね。大通りの向こう側とかビルの中を突っ切って歩いていることになってて最初は戸惑いました。
電車移動時に見たりすると時々とんでもなく見当違いの地域が表示されていたりもするし。
>普通住所で調べると思うが普通ストリートビューで調べると思うが
知らないとこへ行く時はホントに役に立ちますよ目的の建物が写ってないことも多いけど、道が判るだけで結構違うしたまに違う建物が写ってて間違いに気付くこともあります
ストビューは、つい意味も無くあちこち散歩してしまうから危険。アレが高度化したら観光業界ヤバイな・・・。
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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
信じてたのに・・・ (スコア:3, 参考になる)
とあるライブに行こうとして、メールでチケットを予約し振り込んで郵送で受け取って。
会場をgoogle mapで調べて行きました・・・
android(HT-03A)でgoogle mapを見ながらたどり着いた場所は教会。
裏に回ってもそれらしい建物が見つからない。
まさか教会でやるのかと思ったけど、そもそもビルの名前とか全然違う。
交番を見つけて訪ねてみたら「あぁ、また来たよ。今日は同じ所を訪ねて何人も来てるんだけどそんな場所この付近には無いよ」と困った顔した警官のたまう。
結局チケットの封筒に同封されてたチラシのイラストマップを
Re:信じてたのに・・・ (スコア:1, 興味深い)
もしかしてライブの会場名で検索してます?
普通住所で調べると思うが
過信は禁物 (スコア:1)
住所で調べても、1kmほど違う事もありましたよ(経験談)
/* Kachou Utumi
I'm Not Rich... */
Re:過信は禁物 (スコア:2, 参考になる)
いや、だからそれは何に対してツッコミを入れたいんですか?って言うところ。
それはGoogleのせいなんですか?
Googleに地図を供出してるゼンリンのせいなんですか?
それともその住所を登録してる個人・法人のせいなんですか?
そこはっきりしないと主題に合わせるつもりが無い限り水の掛け合いになるだけよ。経験談集めても論点が拡散するだけ。
#お客さんが多くて駐車場が捌けないから車で来るお客さんには本館じゃなくて駐車場の住所で掲示したことはあるよ。
Re: (スコア:0)
誰のせいとかそういう話では無く
どこに問題が有ろうと結果としてgoogle mapというサービスは
住所で調べようとも間違える事が有り、
他のソースと照らし合わせずに単体で利用するとエライ目に合うという事実のみを語っているのでは?
Re: (スコア:0)
つまり、指定された住所自体が間違っていたとして
google mapというサービスを利用して場所を探したとしても
結果として間違える事が有り単体としてgoogle mapを使うと
エライ目に合うということですね。
#その場合住所じゃなくて建物名で検索すると間違いなかったりしますね
##googleが"信用できるか/できないか"という議論に対する事例ならどこが問題なのかは重要だと思いますが
Re: (スコア:0)
はっきりさせても、何にもならないと思いますがどうでしょう?
ありとあらゆるサービスは完璧ではないという点において、
犯人探しをしてもしょうがないと思うし、
とりあえず、ここは、間に合って良かったねと笑うところじゃないでしょうか?
Re: (スコア:0)
元が元としてgoogle mapを盲信して被害に合ってるぞっていう話なのに、
それに対しておかしいと言ったら犯人探しをしてもしょうが無いって言う返しはどうなの?
Re:信じてたのに・・・ (スコア:1)
すんません、うかつにも世間様と私の普通は違うようでした。
チケット申し込む時に見たライブの告知だとライブの会場メイト時間だけしか明記されて無くて、
住所までは書いておらずその場でmap検索して「あそこの駅の近くなんだ」と覚えたままでしたので。
「常識」ってそんなもん。
今までずっとこれでうまく行ってたんですけど・・・
Re:信じてたのに・・・ (スコア:1)
まぁ、昔、自動車の教習所に通っていた時に教官の間で有名な笑い話として
ある教官が教習についた子が、緊張なのか、あまりにもコースの覚えが悪く、
本来、車線変更しておくべき場所なのにしていなかったので「おい、右だ!
右!」と言っても左にウインカー出したりしてるので、痺れを切らした教官が
「右だって言ってるだろ!箸持つほうだよ!」と言ったら、実はその子は
左利きで、盛大に路肩に車線変更されて死にかけた。という話を聞かされた
時に、ああ人の自分が思ってる常識って案外簡単にひっくり返るものなん
だなあ…なんて思った事があります。
まぁ、そういう意味でも、そのやり方だけが正解という訳ではないって事に
気がつけるって良い事だと思う。このエントリを読んでて、全く別の話だけど
かつて、ハンディGPS地図端末だけ持って登山をして、途中で電源が入らなく
なり遭難してしまった例があって、バックアップに地図とコンパス、そして
地図の読み方を覚えておく。という安全策を多くの登山者が取っているという
やり方のように、案1がダメでも案2でという考え方って日常でも重要なんだ
なぁと思ったり、こういった端末が手軽になって、信用しすぎた人がこれで
都会の建物探すように登山とかで入山されたら空恐ろしい事態になるなぁ。
なんて思ったり....。
実際にスマートフォンとか持ってないので、そういうアプリには、たぶん、
登山とかには使わないください的な注意書きがあるんだろうとは思うが、
どうなんだろう?
Re:信じてたのに・・・ (スコア:1)
>都会の建物探すように登山とかで入山されたら空恐ろしい事態になるなぁ。
>なんて思ったり....。
Androidでgoogle map見ながら歩いていると、現在地情報が平気で数mから10mくらいはずれているから登山で使うのは無理ですね。
大通りの向こう側とかビルの中を突っ切って歩いていることになってて最初は戸惑いました。
電車移動時に見たりすると時々とんでもなく見当違いの地域が表示されていたりもするし。
Re: (スコア:0)
>普通住所で調べると思うが
普通ストリートビューで調べると思うが
知らないとこへ行く時はホントに役に立ちますよ
目的の建物が写ってないことも多いけど、道が判るだけで結構違うし
たまに違う建物が写ってて間違いに気付くこともあります
Re: (スコア:0)
ストビューは、つい意味も無くあちこち散歩してしまうから危険。
アレが高度化したら観光業界ヤバイな・・・。