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「ドライアイス爆弾」を作っていた少年の母親、逮捕される」記事へのコメント

  • 自白する (スコア:5, おもしろおかしい)

    ドライアイス爆弾は作らなかったしタレコミ人の友人ではないだろうが、
    私も近いことをしていた。

    花火を分解して紙に巻いて[導火線]とか、
    花火を複数まとめてラップの筒に入れて火を付け[メガ粒子砲]とか、
    ロケット花火を縦に多段に重ねて[3段ロケットで宇宙へ]
    など、色々やった。
    同時や時間差など、いかに期待通りに花火を点火させるかの研究は何日も続いた。
    あの頃ほど研究熱心だった事はない。

    もちろん親に怒らて研究中止となった。

    • by simon (1336) on 2010年07月06日 1時59分 (#1790682)

      駐フランス西ドイツ大使は、あるとき娘に質問された。
      「ねえ、どうしてパパは、叔父さんみたいに有名じゃないの?」

      西ドイツ大使は答えた。
      「パパとヴェルナーは子供の頃、果物屋の店先にロケット花火を撃ち込んでしまってね。
       親父に大目玉を喰らって自室謹慎を言いつけられたんだ。パパは素直に謹慎してたんだけど、
      ヴェルナーの奴は三日目には家を抜け出してまたロケット花火を打ち上げたんだ。それ以来、ずいぶん打ち上げているよ。

      …あのときパパも一緒についていったら良かったかも知れないね。そうしたらパパも有名になれていたかもしれないよ」

      この西ドイツ大使の名はジギスムント・フォン・ブラウン。かのヴェルナー・フォン・ブラウン [wikipedia.org]のお兄さんである。

      親コメント

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