パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

Windows 2000とXP SP2(32ビット版)のサポート終了、XPダウングレード権は延長」記事へのコメント

  • Vistaや7もそのうち同じよう期限が切れてレガシーOSになるわけです。
    新しいOSが出るたびに混乱ばかりで、もう振り回される消費者としてはウンザリですね。
    経年劣化するような製品でもないってのに。

    • 「新しいOSが過去の製品との互換性ばっちりで混乱が起きない」というのが理想の姿だとして、それはさておき。

      サポート期限が切れないうちはどうなのかというと、その製品がメインストリームから落ちてしまったら、対応ソフトや周辺機器などのリリース数はだんだん減ってゆきます。それは保守契約の中にもEULAの中にもありません。それは市場経済の流れで、どうしようもない事実です。

      つまりあなたは、そして一般の消費者も、出荷された製品それ自体は変化しないが、対応ソフトや周辺機器がなくなったりパッチが提供されなくなったりすることで、使い心地が相対的にどんどん劣

      • by sumeshi0206 (12305) on 2010年07月15日 12時43分 (#1795590) 日記

        ほしいって人がまだ居るんだから、XP売り続ければいいんだよ。サポート継続権みたいのを別売りして、それがないとWindowsUpdateできなくするとかさ。
        売れ続ければ担当者を維持してかつ稼ぐことも可能でしょう。XPならそれができると思う。
        新しくしなきゃならない強迫観念にでも囚われているのだろうか?

        > 出荷された製品それ自体は変化しないが、対応ソフトや周辺機器がなくなったりパッチが提供されなくなったりすること
        XP向けはまだまだ提供されるんでない?Vista向けは正直やりたくないんじゃないかと。

        > 変化に対応することが真に重要なことです。
        OS上で動くアプリはそうあるべきだろうね。
        でもビジネス上動かしているもので変える必要が無いものだってあるんだよ。もうXPで必要十分過ぎるんだよ。

        親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

処理中...