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米 NJ 州のとある学区、成績評価から「D 判定」無くす」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    C,D,Fがあって...Eはどこにいった?

    # もうなくなってますかそうですか

    • FはEの次ではなく、failure (失敗、不合格)の頭文字です。だから、Eは最初からないのです。

      日本風の成績との対応では、 S⇔秀、A⇔優、B⇔良、C⇔可、F⇔不可、 ですね。 日本風に言えば、なぜか可と不可の間に何かあったのをなくそうという話でしょう。

      • Re: (スコア:3, 参考になる)

        元記事を読んでみたら、この学校にはSはないのですね。ということは、 A⇔秀、B⇔優、C⇔良、D⇔可、F⇔不可、だったということで、可をなくそうという話なんですね。で、Cもなくしたというのは良をなくしたということで、日本風に言えば、秀、優、不可、の三段階になったと。

        それならいっそ、合格、不合格の二段階でいいんでない?

        • by iso999 (21485) on 2010年07月31日 6時52分 (#1802802)

          講義をしっかりと受けてくれた子たちには、やはり細かい評価をして努力を評してあげたいです。
          この学校でいうならC(70点)以上のなかで、「秀、優、良」という風に細かく評価してあげたいんですけどね。
          非公式として個別に教えることはできますが、それでは就職にはあまり活きませんから…。

          小学校でも、個別のテストで及第点以下(80点とか70点とか)になった子どもの答案には点数を書かない、という先生もいらっしゃる。
          不合格者を「不合格」という1つの評価にすることには、いじめをなくす効果もあるのでしょう。
          「自分より劣っている」という理由で難癖をつける子は、自身も同じように及第点に達してないことも多いので。

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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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