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なぜここまで否定的な意見が多いのか不思議です。「理論上」という時速2万キロはともかく、とりあえずの目標である時速600-1000キロなら現在の技術で十分実現可能だと思うのですが。
まず、「真空」チューブといっても超高真空である必要はありません。空気抵抗を減らすだけですからある程度減圧できれば十分です。たとえばJRマグレブで時速500キロを出せます。時速1000キロなら速度は2倍ですから、気圧を4分の1にするだけで同程度の空気抵抗になります。ずっとトンネル内ですから進行時の空気圧縮を考慮する必要がありますが、それでも最高で10分の1気圧程度にできれ
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
肯定的な意見も言ってみる (スコア:1)
なぜここまで否定的な意見が多いのか不思議です。「理論上」という時速2万キロはともかく、とりあえずの目標である時速600-1000キロなら現在の技術で十分実現可能だと思うのですが。
まず、「真空」チューブといっても超高真空である必要はありません。空気抵抗を減らすだけですからある程度減圧できれば十分です。たとえばJRマグレブで時速500キロを出せます。時速1000キロなら速度は2倍ですから、気圧を4分の1にするだけで同程度の空気抵抗になります。ずっとトンネル内ですから進行時の空気圧縮を考慮する必要がありますが、それでも最高で10分の1気圧程度にできれ
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