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IH調理器具の原理として、誘導加熱に20kHz~60kHz程度の交流をコイルに流している。それが超音波を発生させているとすれば、長時間IH調理器具に接している人すべてが超音波暴露の危険を負っている。体内に20kHz~60kHzの交流電流がながれるのとは、まったく別にね。
もうひとつの可能性は、人体内部で誘導電流が発生しているのかもしれない。微小な電流であっても、神経系に影響を与えることは十分考えられる。
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:5, 参考になる)
『徳島大が夫婦の依頼を受けてこのIH調理器を使って実験したところ、ステンレス製の調理器具には、周波数2万~6万ヘルツの電流が流れ、一定の接触条件で人体にも流れることが判明。20年8月には三洋電機の担当者も実験に同席、電流の存在を確認した。』
の引用が抜けてます。
これまでの電波系のクレーマーと大きく異なる重要な点で、だからニュースになってるのです。
Re:非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:0)
IH調理器具の原理として、誘導加熱に20kHz~60kHz程度の交流をコイルに流している。それが超音波を発生させているとすれば、長時間IH調理器具に接している人すべてが超音波暴露の危険を負っている。体内に20kHz~60kHzの交流電流がながれるのとは、まったく別にね。
もうひとつの可能性は、人体内部で誘導電流が発生しているのかもしれない。微小な電流であっても、神経系に影響を与えることは十分考えられる。