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SI単位じゃないけど,Gが単独で出てきた際にはガウスと判断する方が適切な場面も多いかと
といっても,日常生活に出てこないか出てきてもテスラ.ガウスが出てくるといえばピップエレキバンだったけど,最近宣伝見なくなったし.出てこないのも仕方がないか.
>Gは加速度です。
ただし夏場は、黒くてテカテカしててたまに飛んでくるやつのことの場合もある。
つまり夏場に「この先50MG」の表記を見かけたら、五千万のゴ……
# ひぇぇぇぇぇ
> ただし夏場は、黒くてテカテカしててたまに飛んでくるやつのことの場合もある。
ということは、英語圏ではCと表現されるのですね分かりました。
関西弁系ですね。「○○している」→「○○しとる」「○○でしょう」→「○○やん」で、「単位がずれているでしょう」→「単位がずれとるやん」になります。
電流が振動していたら、その周波数の単位はヘルツでいいじゃない。音の単位として、ワットやジュール、メートルが使われる局面もあるわけですよ。
Mとm(大文字・小文字)の話はまあその通りだわ。1mg100円で売るべきところを、1Mg100円で売る羽目になり・・・とか。ADSL48Mbpsと思ったら48mbpsで、通信切れてるのかと思ったら、1メガバイトの画像に1ヶ月掛かったり。道路標識もKmとか描いてあるし(あれは短時間で視認するために、どうこう・・・)。
M単体でメガとかG単体でギガとか読むんだったらm単体でもミリって読もうよって話になります。
ちなみに距離の単位でMってーと海里の意味ですので、「50M先工事中」に対しては「92キロ先で工事してるってお知らせかよ!」ってのが正しいツッコミ。
ちなみに、
>>周波数2万~6万ヘルツの電流>単位がずれとるやん。
これもまぁ、「周波数2万~6万ヘルツ」これは単位合ってるので、「電流」これの大きさに触れてないだけと読めばいいんじゃないですかね。
>「92キロ先で工事してるってお知らせかよ!」>ってのが正しいツッコミ。
日本の計量法では、海里を>「海面又は空中における長さの計量」に限定して使用を認めている。ので見当はずれです。
海里であればMNと書くのが普通かと思います。私は日常的に海里を使用していますがMという表記は見たことがありません。
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:5, 参考になる)
『徳島大が夫婦の依頼を受けてこのIH調理器を使って実験したところ、ステンレス製の調理器具には、周波数2万~6万ヘルツの電流が流れ、一定の接触条件で人体にも流れることが判明。20年8月には三洋電機の担当者も実験に同席、電流の存在を確認した。』
の引用が抜けてます。
これまでの電波系のクレーマーと大きく異なる重要な点で、だからニュースになってるのです。
Re:非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:0)
単位がずれとるやん。
バラエティとかで「3万ボルトの電流」って云うことがあるけど
あれと同じだな。
道路工事の立て看板に
”50M先工事中”って、50メガ先って、なんだ?
50メートルさきなら50mだろ?
"砂糖40G"って、40ギガの砂糖ってどんなんだ?
Re:非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:2)
Gは加速度です。
Gのあとに別の単位が付くことで初めてギガとなります。
ちなみに貨物とかはkgをKGと書く事もありますけど。
工事の看板のMは視認性の事もあるし他に混同する単位もないのでまあいいかと思います。
ただCPUのクロックなんかでmhzとか書くくせに偉そうに人にアドバイスしているのは許せんと思います。
補助単位としてのMとmでは全く意味が違いますから。
Re:非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:2, おもしろおかしい)
昔イギリスに行ったら、出口まで2Mと書いてあって「2メートル先?」とびっくりしたことを思い出しました。
まぁ、マイルだったというオチなのですが
Re:非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:2)
SI単位じゃないけど,Gが単独で出てきた際にはガウスと判断する方が適切な場面も多いかと
といっても,日常生活に出てこないか出てきてもテスラ.ガウスが出てくるといえばピップエレキバンだったけど,最近宣伝見なくなったし.出てこないのも仕方がないか.
Re:非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:1)
http://www.piptokyo.co.jp/info/erekiban/04.html [piptokyo.co.jp]
Re:非常に重要な箇所の引用が抜けています (スコア:1)
>Gは加速度です。
ただし夏場は、黒くてテカテカしててたまに飛んでくるやつのことの場合もある。
Re: (スコア:0)
つまり夏場に「この先50MG」の表記を見かけたら、五千万のゴ……
# ひぇぇぇぇぇ
Re: (スコア:0)
> ただし夏場は、黒くてテカテカしててたまに飛んでくるやつのことの場合もある。
ということは、英語圏ではCと表現されるのですね分かりました。
Re: (スコア:0)
変な語尾だね
何弁だろう
Re: (スコア:0)
関西弁系ですね。
「○○している」→「○○しとる」
「○○でしょう」→「○○やん」
で、「単位がずれているでしょう」→「単位がずれとるやん」になります。
Re: (スコア:0)
電流が振動していたら、その周波数の単位はヘルツでいいじゃない。
音の単位として、ワットやジュール、メートルが使われる局面もあるわけですよ。
Mとm(大文字・小文字)の話はまあその通りだわ。
1mg100円で売るべきところを、1Mg100円で売る羽目になり・・・とか。
ADSL48Mbpsと思ったら48mbpsで、通信切れてるのかと思ったら、1メガバイトの画像に1ヶ月掛かったり。
道路標識もKmとか描いてあるし(あれは短時間で視認するために、どうこう・・・)。
Re: (スコア:0)
M単体でメガとかG単体でギガとか読むんだったら
m単体でもミリって読もうよって話になります。
ちなみに距離の単位でMってーと海里の意味ですので、
「50M先工事中」
に対しては
「92キロ先で工事してるってお知らせかよ!」
ってのが正しいツッコミ。
ちなみに、
>>周波数2万~6万ヘルツの電流
>単位がずれとるやん。
これもまぁ、
「周波数2万~6万ヘルツ」
これは単位合ってるので、
「電流」
これの大きさに触れてないだけと読めばいいんじゃないですかね。
Re: (スコア:0)
>「92キロ先で工事してるってお知らせかよ!」
>ってのが正しいツッコミ。
日本の計量法では、海里を
>「海面又は空中における長さの計量」に限定して使用を認めている。
ので見当はずれです。
Re: (スコア:0)
海里であればMNと書くのが普通かと思います。
私は日常的に海里を使用していますがMという表記は見たことがありません。
Re: (スコア:0)