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田中耕一氏がノーベル化学賞受賞」記事へのコメント

  • 記事中の朝日の記事にあった、

    「賞金は1000万スウェーデンクローナ(約1億3000万円)。
    ビュートリッヒ氏が半分、田中氏とフェン氏が4分の1ずつを分ける。
    授賞式は12月10日、ストックホルムである」
    • 3250万か...
      で会社が全額徴収して、彼に入るのはボーナス+αくらいか。
      ひょっとしたら、ちょっと昇進するかもね。

      はい。これが日本の会社の決まり。

      特許の場合はこうなるのは席の山だけど、ノーベル賞
      • > だとすると会社は面白くないと思うだろうし。

        特許と違って賞金一回こっきりで、それ自体が利益を産み出すことはないし、
        特許と違って意図して取得したものでもないですから、賞金が田中氏に直接
        払われても、会社が損することはまったくないですよね?
        「ノーベル賞受賞者が社員
        • by Anonymous Coward on 2002年10月10日 14時05分 (#181017)
          あーでも、法律的にはどうなんでしょうか?
          「業務上の活動で得た利益だから、会社にも賞金をもらう権利がある」なんて
          裁判に訴えたら、法的には認められたり…するのか?

          もちろん、島津がそんなことするわけがないでしょうけど。
          親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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