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チューブの互換性が医療事故の原因に。米国では互換性を無くす働きかけも」記事へのコメント

  • どれがどこに繋がっているのかわからないんですね。わかります。

    引越業として、他人のコンピューターシステムとかAVシステムとか
    配線を外すことがしばしばあるのですが…どう考えてもAVのほうがわからねぇ。

    PCの場合、入出力両用端子だったり、形状が別々だったりして
    差し込む場所、繋がる先はほとんど特定される。
    そりゃ数台のPCで有線LANがあると厄介だけどね。

    それに比べると、数年前までの、何でもRCAピンのAV機器ときたら…
    S端子があろうがD端子があろうが無視する大衆の蒙昧さもあって…
    まぁ営業が「AV機器の配線はお客様の方で…それとも別料金で…」とか言ってると
    ただ、全部抜いてしまえば済むんですけどね :-)

    今のビデオポートやHDMIなどへの移行を考えれば
    今回のチューブの専用化は、わかりやすくて良いと思います。

    ところが世の中にはRCAピン配線が扱えるのに
    HDMIなどにアレルギー反応をおこす人もいる。
    チューブしかり…なのか?

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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