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チューブの互換性が医療事故の原因に。米国では互換性を無くす働きかけも」記事へのコメント

  • |看護師はこのような間違いが起き得る状況で働かされるべきではない
    確認ミスをするような過酷なスケジュールで働かされているって事かな?

    作業スケジュールが過密である事が真の原因ならば、誤認防止策が別の事故の原因になるような気がします。
    (その用途のチューブがない → 手元のチューブで代用 → チューブの種類だけ見て注入:合掌、とか)

    # 2人1組で、確認しながら作業う体制なら……
    --
    notice : I ignore an anonymous contribution.
    • Re: (スコア:1, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      > # 2人1組で、確認しながら作業う体制なら……

      2人同時に間違うでしょう.
      (コメント部分で恐縮です)

      スケジュールに余裕があって体調が良くても,間違う時は間違うものです.だってにんげんだもの.
      しかしながらチューブの互換性をなくすことによって,間違う確率を格段に下げることができます.
      (出荷時に見逃されて間違ったコネクタが付いて来たけど担当者が気付かなかった時ぐらい?)
      人間の間違う可能性を減らすように作ってあるのが良いシステムというものです.

      2人体制にするのだって間違う確率を下げるには有効でしょうが,チューブの互換性をなくしたほうがコストパフォーマンスが良いと思いますよ?

      • by Anonymous Coward
        コネクタの互換性をなくして間違いを防止→コネクタが繋がれば正解→よく確認せずにコネクタを繋いで事故発生
        という心配は、しすぎかな

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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