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400 年前の書簡から未知の言語が発見される」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2010年09月01日 14時05分 (#1818313)
    数百年後、「クリンゴン語」や「アルベド語」とかが「発見」されたりして。
    • ゼビ文字も~ http://obakamon.hp.infoseek.co.jp/txt/xevi.html [infoseek.co.jp]
      親コメント
    • その点、ウロン語ならば人類のでおきしりぼ核酸に刻み込まれているから
      いつも君のそばにありますよ。

      --
      らじゃったのだ
      親コメント
    • by Anonymous Coward
      小学校高学年の頃テーブルトークRPGにハマってたってのもあって、独自の文字を作って遊んでました。基本ひらがなやアルファベットと1対1対応のしょぼいものなんですけど、何百個か独自の単語くらいまでは作ったかな(文法はアイデア段階で終わってたような)。
      その文字使って宝の地図とかノートに書いてたわけですが、もし後世の研究者が見つけたら「未知の言語だ」って思ってくれないかなと思ってたりしました。
      でも、子供の考えたものなんて一瞬で落書きって見破られるんだろうな。
      • by TarZ (28055) on 2010年09月01日 15時09分 (#1818354) 日記

        文字や単語の1対1の置き換えだと元の言語の特徴が残るので、ある程度の文章量があればすぐに見破られてしまいそうです。

        もうちょい込み入った人工言語だと、言語学者でもあった作家トールキンの創作言語が、中つ国を舞台にした作品(指輪物語など)に登場しますね。言語の発祥やブランチ(方言)のように、結構細かい設定まで作られていたようです。でも、これもケルト系の言語をベースにしているようなので、後の学者が見ればなんとなく分かってしまいそう。

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    • by Anonymous Coward

      発見した人の手は「神の手」と呼ばれ(ry

    • by Anonymous Coward
      そのうち、二つの論理記号しかなく、十三重に入り組んだ関係代名詞を持った言語が…

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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