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「脳のダウンタイム」を意識して取るべし」記事へのコメント

  • 何もしないつもりでも、時間があればあんなこんなそんな考え事に熱中してしまって、全然休めなかったり。
    果ては脳内で仕事に勤しんでしまったりな。むしろそういう時間の方が仕事が捗る。マシンに向かう時間は終わった仕事の報告書を書いているようなものなのだ。

    寝るしかないか

    • Re: (スコア:2, 興味深い)

      どこに付けようか迷ったけどここに。

      何も暇つぶしがない通勤時などにはストレスが溜まり、適度な難易度のパズルや本などならあまり頭の疲労を感じずに過ごせる自分としてはいったい何が「脳のダウンタイム」なのかを教えて欲しかったり。
      ただ「休めろ」だと何もしないよりは楽しいことしてるほうが「楽」なので。

      #刺激なら何でも良いってわけじゃないので、人ごみ・街中の散歩より森の中の方が好みですけどね。

      というか森の中は森の中で様々な情報に満ちていると思うのですよ。
      どちらかといえば左脳的と言いましょうか、感性よりも文字認識的な面での刺激が多いのが「脳に悪い」のかな。

      歌詞のある曲と無い曲での比較とか、単純作業多目と反射多目のゲームでの比較とか、そういうのが分かると興味深いのですが。

      • タレこみと似たような内容をテレビ番組でやっていたのですが、脳のリフレッシュには「目をつむる」事が良いらしいです。
        脳への入力で情報量が一番多いのが視覚で、目をつむって視覚情報(入力)をシャットアウトした状態で
        嗅覚や味覚、聴覚など脳の別の部分を使うことをする(1分)だけでも相当なリフレッシュ効果があるそうです。
        • #もうトピックとしてはTOP落ちしてて誰にも読まれないかもしれませんが
          #コメント付けていただいたお礼的にコメント

          私も似たような話のテレビ番組(さんまのホンマデッカだったかな)を見ました。
          他の方も仰られているように、意識としては「休憩」ではなく「ほぐす」とか「普段と違うことをする」と考えた方が良いみたいですね(^-^)

          私自身もよく気分転換や意識を休めるために(理屈は知らずに)数十秒目を瞑っていることがありますが、
          これが「脳を休める」ってことだったんですね。

          というわけで、会議中私が目を瞑っていてもそれは脳を休めているのであって寝ているわkzzzzz......

          親コメント

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