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クラウド時代でソニーの復権はあるのだろうか?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    結局この会社はお客様を泥棒扱いしてるんだよ。
    特に日本人への差別が酷い、iTunes(US)へのコンテンツ提供はしてもiTunes(JP)への提供はしない。
    今回も日本は蚊帳の外。
    • Re: (スコア:1, 興味深い)

      by Anonymous Coward
      iTunesの話に限ると、「日本は蚊帳の外」という表現はあまり正しくないです。 むしろ問題なのは「泥棒扱いされていることに気付かない消費者」が主流であることだと思われます。 「着うた」という単価が異常に高いうえに、データを利用できるのは基本的にただ一つのケータイに限定という冗談以外の何物でもない超強力DRM、さらに悲惨な音質でありながら、消費者には(それなりに)受け入れられているという、権利者にとってきわめておいしいビジネスが成立してしまっている。 さらに、PC市場に限定すれば、ウォークマンとiPodのシェアが拮抗し、「まだ勝負ができる」なかでらにiTSに手を出すことは利敵行為以外の何物でもなく、現実問題としてあり得ないでしょう。 なんというか、ソニーの問題というより、ケータイユーザの問題という印象が強く、これらのユーザを「教育」しない限り今の状況が続くような気がします。
      • by Anonymous Coward on 2010年09月06日 15時34分 (#1820738)

        ウォークマンとiPodのシェアが拮抗し、「まだ勝負ができる」なかでらにiTSに手を出すことは利敵行為以外の何物でもなく、

        でも「利敵行為」をしない現実では、AppleのiTunes Storeであってもソニーレーベルの曲を購入する客を「ソニーの敵」とみなしているようなもんですよ。

        親コメント

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