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マーケティングの流行りは「アンチ・プロダクト・プレイスメント」へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    悪役にも一定のファンがつきそうだから、日本では通用しないマーケティングかな、という印象でした。

    #たとえば「ショッカー」とかね。
    #ローカルネタだけど、超人ネイガーの悪役戦闘員「ホジーネ」のグッズも人気だし、悪役リーダー「ハンカクサイ」なんてラジオ番組のDJやCDまで出してましたよ。
    • by Anonymous Coward

      それは「悪役」の定義によるんじゃありませんか?
      ネイガーの悪役は、ヤッターマンシリーズの悪役3人組のような「なんとなく憎めないキャラ」です。
      悪役にファンがついたというより、おもしろキャラクタにファンがついたと言ったが方が正しいと思います。

      例えば、水戸黄門の悪役であれば、一定のファンなんて付かないでしょう。
      # 麻呂は例外

      • by Anonymous Coward
        憎めない悪役キャラではなくても人気が出るものがありますよ。
        例えばバルタン星人。
        人気があり過ぎて、ぬいぐるみにまで。

        ゴジラなんてのは、そもそも人間社会を破壊する怪獣だったわけで、
        100%悪役だったんですよ。
        その後人類の敵をやっつけてくれるキャラに変わっちゃいましたけど。

        沢尻エリカみたいに、ムカつかれて嫌われている人が持ってるからと
        いっても、そのバッグやファッションまで嫌われることは無いですよね。

        日本だと、悪役というよりキモイ人が適してると思います。

        秋葉を萌えTシャツを着て歩いてるデブが、iPadをそれ見よと使ってる
        映像をテレビで流したら、確実にiPadの売り上げは激減するでしょうね。

        江頭2:50が、某人気スニーカーを履いていたら、そのスニーカーは売れなく
        なるでしょうね。

        #このコメントは、11行目(空行含む)に該当する人にマイナス
        #モデレートされるかもね。

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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